「#マンバール・ピエレッテ」を観た。ベルギー作品だがアフリカのカメルーンで暮らす人々の一部分を切り取ったような作品。その中心に居るのは仕立て屋の女性。古いミシンで僅かな対価を得る仕事。夫は逃げ、母の…
>>続きを読む今自分がいる環境がどれだけ恵まれているかが痛感させられる。
雨降ると家の中が浸水してバケツやほうきで水を外に出さなきゃ行けないし、タクシーかと思ったらお金や携帯電話盗まれるし、ミシンも壊れるし、夫は…
【第76回カンヌ映画祭 監督週間出品】
カメルーンを舞台にしたベルギー映画。ドキュメンタリー作家でもあるロジーヌ・ムバカヌ監督が地元の人々を使って撮った作品。
うーん、これは残念な出来だった。「男…