同級生のメガネを買うために奮闘する姉妹。そんな姉妹と巡る“ミステリーツアー” 物語の舞台は、ペルシャ語とフランス語が公用語になった、“もしもの世界”のカナダ・ウィニペグ。 暴れまわる七面鳥…
>>続きを読むウィニペグ出身ということもあって、「ポスト・ガイ・マディン」と呼ばれていたマシュー・ランキンはずっと気になっていたのだが、ようやく日本公開。その前の週に劇場で予告編に遭遇し、タイトルもわからないまま…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ファーストショットのフィックス長回しで「ヤバいフォルマリストだったらどうしよう」と危惧したのだが、次のカットでカメラが柔らかめにパンしたので胸を撫で下ろす。とはいえ台詞ベースのキャラクターによる笑い…
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