娘視点だけではなく父親視点も入れてバランスを取る画像とも見えたのだが、にもかかわらず、父親はやはり遠い存在だったということが泣かせる。父親と向き合った最後のシーンで、父親が部屋の隅にふと遠く小さめに…
>>続きを読むミツバチのささやきの解説読んだおかげでこちらも背景にどんな事があったのかお勉強できてたので理解しやすかった。さらに本作の公開年は既に恐怖政治も終わっていたからある程度の自由が認められてるという変化も…
>>続きを読む※HDリマスター版未観賞/フィルム版観賞済
『「瞳をとじて」公開記念 ビクトル・エリセ 特別上映』
【字幕版】
○′24 2/16~29単館公開: 伏見ミリオン座<名古屋>
○′24 2/24~3…
© 2005 Video Mercury Films S.A.