エリコへの道の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エリコへの道』に投稿された感想・評価

左右に揺れ動く画作りがテーマなんだろうとは思うし、「未明のとき」と同じようなドキュメンタリーとフィクションの間を狙うような作品で新鮮だった。
ドキュメンタリーを差し挟んだ映像作品、という感じ、なのかな

これでは主題が伝わりにくいのでないかなぁ、などと思いながら鑑賞
私には難しかったです
4.2

TIFF ワールド・フォーカス

ヴァージニア・ウルフの"Thoughts on Peace in an Air Raid"(『空襲下で平和について考える』)の朗読から始まる。
「いつ爆弾がこの部屋…

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なんか
こういう映画を何度も見てる気がする

映画理解力無い自分は
ただスクリーンを眺め忘れる


やはり
中東系作品、映像作家は苦手だ
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サミュエル・フラー
2010年版英トータル・フィルム誌「史上最も偉大な映画監督トップ100」50位。

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