穴ル怒シュワルツファッカー

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々の穴ル怒シュワルツファッカーのネタバレレビュー・内容・結末

-

このレビューはネタバレを含みます

アレクサンドラ・ダダリオがクソ可愛い。あの瞳に吸い込まれそう。
ゼウスよ、何故イナズマが盗まれる。全能の神なのに、管理不行き届きで辞任せい。
ハデス最後クソ弱。
ティーンエイジャーが好みそうな学園もので、至って退屈。だが、ツッコミどころ満載で、むしろわざとですか?そこがいいのかもしれん。
ピアースブロスナンとユアサーマンの無駄使い。そしてロザリオドーソンの異様な色っぽさ。
ジョー・パントリアーノが臭過ぎて、神々か気付かないって、何じゃそりゃ。母ちゃん気の毒過ぎるやろ。モラハラ夫やな。そりゃパーシーも最後複雑な顔で握手するわな。
最後のパーシー無双は、予兆無しにいきなり過ぎるわ。つーか、水タイプなのに、あんまし水攻撃少なくて、むしろ肉弾戦多くて、何の映画やねん。