カンバックを配信している動画配信サービス
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
映画
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
FILMAGA
ユーザーを探す
Filmarks内から
映画
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks映画情報
日本映画
カンバックの映画情報・感想・評価・動画配信
カンバックを配信している動画配信サービス
『カンバック』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2026年5月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
カンバックが配信されているサービス一覧
カンバックが配信されていないサービス一覧
カンバックの評価・感想・レビュー
カンバックが配信されているサービス一覧
『カンバック』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
カンバックが配信されていないサービス一覧
『カンバック』に投稿された感想・評価
Hiroの感想・評価
2025/06/24 18:14
1.3
ガッツ石松さん渾身の監督、脚本、主演。
説得力のある役どころだが、どうしても試合となると芝居力も必要になる。
補足だが、アクションばかりやっている俳優達に向けていいたいのはここの部分。動けるのはもうわかったから、芝居の勉強をちゃんとして欲しい。
他出演/安部譲二、渡瀬恒彦、菅原文太、ポール牧、若山冨三郎、平泉成、梅津栄
コメントする
2
ワンの感想・評価
2017/08/13 22:19
2.0
ボクシングはゲーム、トレーナーは寄生虫、嫌いな言葉はハングリーと言う新時代のボクサー石山(福田健吾)のタイトルマッチを元ボクサーの鈴木丈(ガッツ石松)は憎々しげに見つめていた。引退後、焼き鳥屋を営む丈(ガッツ石松)は、兄の陸(竜雷太)が背負った莫大な借金を返すため、カンバック戦を迫られる。長い苦悩の末、丈は兄のため、別れた妻 節子(栗原小巻)と息子 男(前田晃一)のため、命をかけて再びリングに上がる。
ガッツ石松が企画、監督、脚本、主演をこなした記念すべき作品。彼の座右の銘である「OK牧場」はこの映画の撮影中に生まれた。
石山が復帰戦の相手かと思ったら冒頭の10分程で姿を消し二度と出てこなかった。何のために出てきたのか分からない。ガッツは撮影中に実際に16㎏減量したらしくこの映画にかける想いは人一倍あっただけに残念だった。
#2017観賞ワン
#VHS観賞
コメントする
0
たけpの感想・評価
2026/06/15 18:53
1.0
【結論】
明確にダメなところが2つある
①ライバル設定のミス
映画冒頭でイシケンが世界チャンピオンになる
イシケンは主人公とは正反対のエリートボクサー
それならラストは主人公とイシケンを対決させるべき
そうじゃないならイシケンが世界チャンピオンになったところを映画に入れる必要がない
『引退したボクサーが復帰して現役のチャンピオンと戦う』
これは「ロッキー ファイナル」がそうだし、復活してチャンピオンと試合するのは映画としておかしなストーリーではない
なのに、この映画では主人公は現役時代のライバル=向こうもオジサンと試合をする
②寸止めパンチのボクシングシーン
これは酷かった
せめてボクシングのところだけ本当に殴り合ってれば
「ストーリーはダメだけどボクシングシーンは凄かった」
という評価を得られたのにもったいない
【感想】
悪い意味で「昭和の日本映画」
(映画公開は平成2年)
①安っぽい音楽
②何度も入る回想シーン
③心の中で思ってることを大声で話す
④殴り合いの喧嘩して仲直り
⑤人が死んで大袈裟に大号泣
①安っぽい音楽
→久石譲が担当したとは思えない安っぽい音楽
ただし、回想シーンで流れた音楽は久石っぽい良い曲だった
②何度も入る回想シーン
回想シーンは全部いらなかった
③心の中で思ってることを大声で話す
周りに誰もいないのに自分が思ったことを全部大声で話す
誰に向かって話してるの?
「あんたはナンバーワン、思い残すことはなんにもない」
と心の中で思ってることを大声で話してから寝る主人公の母親
そして翌朝しっかり死んでる
④殴り合いの喧嘩して仲直り
・主人公と兄のリクが殴り合いの喧嘩をして仲直り
・主人公と息子のダンが殴り合いの喧嘩をして仲直り
『1回は許すけど、2回も同じパターン使うなよ!』
⑤人が死んで大号泣
・母親が死んで大袈裟に大号泣
・ラストで〇〇が死んで大袈裟に大号泣
これも『1回は許すけど、2回も同じパターン使うなよ!』
【その他】
主人公が口癖のように「俺は馬鹿だから」と言うが、本当に馬鹿で謙遜になってないのが面白い
減量中にホテルのレストランできゅうり1本だけが乗った皿を出されるシーンはシュールすぎる
それならレストランで食事する必要あるの?
息子にトレーナーが父親のグローブを
「これがお前の親父だ」
と渡すラスト
↑
まず謝れよ!
「俺が試合を止めないせいでこうなった、ごめんなさい」だろ!
まさかガッツ石松の本当の試合映像が主人公の過去として流れるとは思わなかった
【最後に】
これを見たついでに赤井英和主演「どついたるねん」を見たがこれがけっこう良かった
「カムバック」を見なければついでに「どついたるねん」を見ることなかったので、そういう意味ではガッツに感謝
コメントする
0