グランギニョル未来2014の作品情報・感想・評価

グランギニョル未来20142014年製作の映画)

製作国:

2.7

あらすじ

2014年8月に横浜で行われた演劇公演の記録映像。1985 年に起きた日本航空 123 便御巣鷹山墜落事故と3・11 以後、原発事故を経てアンコントロールになりつつも、かろうじて異様な日常を取り戻しつつある現在の日本の姿を重ねる。21世紀という、いまだ正体の見えない「未来」のための新たな残酷劇(グランギニョル)。

「グランギニョル未来2014」に投稿された感想・評価

先日の爆音上映祭の『地獄の黙示録』と『フィッシュマンズ』の間に見ました。

舞台をそのまま映像化した[劇シネ]や[METライブビューイング]と同じ括りと考えて良いでしょう。。

正直言って全く意味不明でした。ごめんなさい。

昔の職場でたまに劇団四季のチケットがタダで回ってきて2回ほど行ったりとか友達のチープな舞台に行ったりとかで見る回数は少ない舞台劇ですが・・・どれとも違う アートが先行し過ぎて何をやってるのかが全く分からず最後の最後までポカーーン。

トークショー付きでした。退出したかったけど、退出してもする事ないので一応聞いていたが、説明受けるまで設定すらも分かりませんでした。飛行機事故の話だったんですね。。

乏しい感性で申し訳ございません。もっと言うと『地獄の黙示録』の疲れと『フィッシュマンズ』の体力温存のため若干寝ました。。ありがとうございました。