タラコフスキー

コケティッシュな女のタラコフスキーのレビュー・感想・評価

コケティッシュな女(1955年製作の映画)
3.7
ゴダールがハンス・リュカス名義で撮った初期短編。

街を練り歩く女とそのモノローグしか記憶に残らないような映画で、正直言ってよくわからなかったが、撮り方とかが既に時代の先を行っていたことはよくわかった。