めっちゃ面白い。
とにかく人間を動かして映画を活気づけようとする志と、その緩やかな導線にメスを入れるような強烈な編集がとても良い。
ゴダールはヤニふかしてカッコつけてるし、倦怠期の女が町で会った男を…
『勝手にしやがれ』の約5年前、ゴダール24歳の時の監督作。16ミリで撮られた約10分の短編だが、随分とちゃんとした作品に仕上がっている。それは、ちゃんとゴダールになっているという意味でもある。例え…
>>続きを読むジャン=リュック・ゴダール監督『コケティッシュな女』(1955)
願いのような、恋のようなー
街をふらつく、気になるところで立ち止まったり往来したり。
バッハの世界観とつながる。
Jean-…
チャットGPTに勧められて視聴。
モンテイロが好きだと言ったら「モンテイロの詩的なアプローチと通じるものがあります」との事。
内容はよく分からなかったけど、初期からこのスタイルなんだなと思いながら観…
かーわいい!!何という満足感!ゴダールの撮る危なっかしくも美しい女性が本当に良い!
てか、マジでわかる!ああいうのやってみたくなる。。自分の容姿ならどこまでいけるのかな〜って、不純なのは分かるけど…