スイスのおすすめ映画。スイス映画には、ペトラ・フォルペ監督のナースコールや、ギョーム・ドパルデューが出演するポーラX 4Kレストア版、ロストランズ 闇を狩る者などの作品があります。
レオス・カラックスはそんなに観ていないのだが、一番好きなのは『アネット』、次が『汚れた血』。 そんな僕にとっては、本…
>>続きを読むとある明け方、大きな爆発音に驚き目覚めたジェシカは、その日以来自分にしか聞こえない爆発音に悩まされるようになる。姉を訪ねてボゴタを訪れた彼女は、建設中のトンネルから発見された人骨を研究して…
>>続きを読むレオス・カラックス監督 "アレックス三部作"以来の再会。 30年ぶりに監督作品を鑑賞しました。 覆面作家ピエール(ギ…
>>続きを読む「ニューフレンチ・エクストリミティ」と呼ばれる潮流の中でも、本作はかなり露骨に“政治”と“暴力”を正面衝突させた一本だ…
>>続きを読む【元祖ピタゴラスイッチ】 フルバージョンは有料記事「映画と美術#36『事の次第』元祖ピタゴラスイッチ」にて▽ http…
>>続きを読むムーンドッグは、かつて一冊だけ出版した詩集が成功し、天才と絶賛されていた詩人。しかし、その後は長らく大富豪の妻に頼り、酒とマリファナと女、太陽と海、船をこよなく愛し、ハウスボートでのパーテ…
>>続きを読む【第46回カンヌ映画祭 監督週間出品】 『アンジェリカの微笑み』マノエル・ド・オリヴェイラ監督作品。カンヌ映画祭監督週…
>>続きを読む1999年12月31日、この日、ロシア連邦初代大統領ボリス・エリツィンが辞任した。彼は自身の後継者としてウラジーミル・プーチンを指名、3ヶ月後に行われる大統領選挙までの間、ロシアの新しい憲…
>>続きを読むいつも屋根裏部屋でひとりで絵を描いて遊んでいる少年イカールは、ママと二人暮らし。パパが“若い雌鳥(女性)”のもとに去ってしまってから、ママはビールを飲んでは怒ってばかり。ある日、いつものよ…
>>続きを読む