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リリー・グレイス 魔女に囚われた男の作品紹介

リリー・グレイス 魔女に囚われた男のあらすじ

5歳から離れて暮らしていた父クライドが死んだ。大人に成長しても一度も会いに来ず、連絡もなかった父だったが、ロニーは葬儀のため故郷ルイジアナに帰郷。遺品を整理しようと、父の家に滞在していた。ある日の深夜、突然鳴り出したレコードの音で目を覚ましたロニー。するとドアの向こうから、この世のものとは思えない不気味な声で叫びながら扉を叩く魔女の姿があった。恐怖に怯えるロニーは、ただ震えることしかできなかったが、翌朝、冷静を取り戻した彼は、父の死は昨夜の魔女が関係しているのではないかと疑い始める。その頃、一人の男がクライド家の敷地で何かを探すために駆けずり回っていた。やがて探し物を諦めた男は、ロニーの前に姿を現すのだが…。

リリー・グレイス 魔女に囚われた男の監督

ウェス・ミラー

原題
Lily Grace: A Witch Story
製作年
2015年
製作国・地域
アメリカ
上映時間
84分
ジャンル
スリラー

『リリー・グレイス 魔女に囚われた男』に投稿された感想・評価

幽斎
2.0
令和4年1月某日。京都で活動する映画ブロガーと、ミニシアター6館の支援者(京都シネマ、京都みなみ会館、出町座、アップリンク京都、福知山シネマ、舞鶴八千代館)が一堂に会して新年会を開催。場所はソーシャルを保てるザ・プリンス 京都宝ヶ池。私はFilmarks移行後ブログは停止してますが、ミステリー代表として参加。

プリンスと言えば中国料理 桃園。京鴨春巻き、京都ぽーく炒飯、京肉XO醤炒めなど、中華と京都のコラボが秀逸。観光客の方は京都と言えば和食に偏りがちですが、京都人なら中華が一押し。餃子の王将や天下一品は京都が発祥の地、来来亭も京都の街ラーメンのコピー。何の話でしたったけ?、あぁ映画の話でしたね。私の2021年ベスト「マリグナント 狂暴な悪夢」ワースト「殺人鬼ジョン・ドウ」ですが、毎回ホラー担当の某氏のセレクションは傾聴に値する。今回は2021年を代表するクソ映画を御紹介。

原題「Lily Grace: A Witch Story」2015年製作と古いが、ホラーなのにNot Ratedで、如何にもアングラ臭が漂うが、アメリカのレビューも「Waste of time!」弾幕の嵐。子供の頃から推理小説を嗜む身としては、私の辞書には「難解」と言うワードは無いが、本作は一言で言えば「意味不明」。ディフィカルトはスリラーでは褒め言葉だが、本作の場合は訳ワカランの三重奏。目的も脚本も監督も全て意味不明。確かにコレはアカン奴。

ホラーの某氏曰くクソとZ級は別モノ、ダメでも愛すべき点が有るのがZ級。私の脳内では「最低の映画監督」Ed Wood死霊の盆踊りがソレと言う解釈だが、本作の様に真っ当なホラーを装う方が、観客の逆噴射を誘発するので始末が悪い。ホラーなのにジャズとか、カメラワークが致命的にダメとか、最期までノー・クルーのオンパレード。

監督こそWes Millerだが、製作して脚本も書いて編集もして、ジェイク役で出演してるJames Palmer持ち込み企画。自腹で自滅するのはご愁傷さまだが、リリースが悪名高き「Midnight Releasing」アマブラ御用達のクソ映画専門会社。日本の配給会社が6年間ガン無視を決め込んだクソを、配信に紛れ込ますAmazonも終わってるが、クソなら糞らしく下流に流すべき、決して上流の人の目に晒してはイケない。

ルイジアナ州がブードゥー教が盛んな地域と言うのは本当だが、撮影されたのは南国フロリダ。何が「訳ワカラン」かはご覧頂くとして(説明するだけで疲れる(笑)、腹が立つのは、スリラーの如く「どんでん返し」が有る事。ご丁寧に伏線回収もアシストしてくれるが、自動魔女炙りシステムで誘い出す前に、お湯を沸かしてコーヒーを淹れてたぐらい、退屈極まりない。ホラーの某氏が「オチが酷い」と言ってたが、その通り。これは愛すべきZ級ではなく、クソ映画の世界遺産確定だろう。

触るな危険!年一級の悶絶クソ映画。映画を作る事は大変だと貴方も実感するだろう。
izu
1.9


父の葬儀で大嫌いな故郷へと戻って来た男・ロニー。ところが、自分の部屋に押し入って来ようとする’’魔女の声’’に苛まれ、彼は実家の調査をしてみることに...

お近くの拷問映画好きが何故か大量の低評価映画の爆撃を受け、映画自傷(わざわざ評価の低い、ほぼ確でつまらないと感じるであろう映画を観に行く行為)をしていたので彼が通った道をちょっと通ってみました。2

結果は死去寸前。

お話に関して...全くの説明不足すぎてもう何が何だか全く分かりません。
というのもこの映画、なんというか...分かりづらい話を意味ないスローな会話を織り交ぜながら進んで行く為、理解しようにも映像・会話のつまらなさに苦悶し集中力が途切れ、最終的に行き着く果ては「?」になります。

こんな視聴者おいてけぼりの話を収拾もつけず、更に意味ないスロー会話を混ぜてる大罪、あまりにも、死。

よくよく観てればある程度の話や考察はできるかもしれませんが普通にアホなのとこの映画にそこまでの価値はないと感じたのと、流石にこんな映画を考察するまで暇でもないので潔く「これはひどい」で片づけます。~完~

視聴 2025年5月16日
1.5
しまった😫
なんも考えずにチョイスしたら、大惨事💦💦

かなりディスってますので、これから見る人は要注意。
ネタバレしようにもできません🤣🤣

フィルマークスの見た人も10人代という希少な作品(笑)

超低予算らしき作りと、完全に見る人を置き去りにする意味不明な脚本・・。

タイトルに魔女・・確かにそれらしきものが出ますけど😅

カバン👜を追い求めるギャングらしき3人と、裏切りの仲間。

森の中に佇む家に亡くなった父の後片付けに来た主人公。

この絡みが雑で、何が何だか❓❓
理解しようともう1回観る・・なんて恐ろしくてできません。ジャケットに釣られて見るもんではないですね(^o^)