Hookasunity16さんのドラマレビュー・感想・評価

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Hookasunity16

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彼女がそれも愛と呼ぶなら(2025年製作のドラマ)

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なんとも判断しがたい内容だが栗山千明が楽しそうに演じているので継続。

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やぶさかではございません(2025年製作のドラマ)

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あまりギトギトしていないさらっとしたラブコメで悪くない。
田畑志真で視聴しようと思ったが松村沙友理のくるくる変わる表情も悪くない。
継続。

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霧尾ファンクラブ(2025年製作のドラマ)

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女子二人のやや不毛な霧尾くんトークが続くという点で少し「セトウツミ」を思わせる感じ。
莉子の演技はまあ想定内として茅島みずきの演技はかなりぶっ飛んでいて面白い。
継続。

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対岸の家事~これが、私の生きる道!~(2025年製作のドラマ)

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内容は端的に世相を描いていてわからなくはない。
多部ちゃんは社会生活が苦手と言っていて専業主婦ができるのだからある意味恵まれているといえるだろう(一ノ瀬ワタルは苦慮しているようだが)。

江口のりこの
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しあわせは食べて寝て待て(2025年製作のドラマ)

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桜井ユキはきびきびした役もいいがこの作品では「だから私は推しました」のような何をやっても上手くいかない空回り系でこういう役も上手い。
初回も丁寧な展開で続きが楽しみ。

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ジョフウ ~女性に××××って必要ですか?~(2025年製作のドラマ)

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山崎紘菜で視聴。
女性風俗の話だが女性客が「私の体で楽しんで欲しい」なんて言うものだろうか?
なんか違和感があるがもう少し様子見。

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平成細雪(2018年製作のドラマ)

3.0

当時は源監督作品と知らずに見たのだが再見すると「京都人の密かな愉しみ」で素敵なカップルを演じていた中村ゆりと福士誠治はわがまま娘とあほぼんになっていたりして発見も多い。

四姉妹それぞれ個性的でゴージ
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まぐだら屋のマリア(2025年製作のドラマ)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

タイトルから「マグダラのマリア」を想起せざるを得ない。
Wikiによれば単にキリストの弟子という解釈と罪深い女と同義と解釈する場合があるようだが担任の家庭を結果的に滅茶苦茶にしたとみなせば後者の意味を
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幸せカナコの殺し屋生活(2025年製作のドラマ)

2.4

前半は前職のブラック企業仕込みの体質が殺し屋の能力として発揮されるという意外性が面白かったが中盤から急に異常な身体能力を発揮し出してからはちょっと現実味がなく(そもそも現実味はないのだが…)普通の殺し>>続きを読む

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晴れたらいいね(2025年製作のドラマ)

2.2

軽い感じで楽しめるのだがSF好きとしてはタイムリープだけならまだしも人格転移まで発生するややご都合主義な展開にややもやっとする。

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七夕の国(2024年製作のドラマ)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

原作既読。
ミステリー要素のあるSFという大好物ジャンル。
タイトルロールからセンスがありワクワクさせる。
前半から中盤にかけてはテンポよく展開するのだが終盤はやや間延びしてしまい残念。

主人公役の
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ススキノ・インターン~マーケ学生ユキナの、スナック立て直し記~(2025年製作のドラマ)

2.7

コンパクトでストレートな作りで楽しめた。
加藤小夏、大塚寧々、酒井若菜の漫才トリオのようなノリもよい。
加藤小夏が単なる美人さんではなく挙動不審な役まで幅を広げていて今後も期待が持てそう。

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介護スナックベルサイユ(2025年製作のドラマ)

1.0

いろいろと設定が意味不明。
コメディなのか感動ドラマなのかよくわからない。
同時期のスナックものなら「ススキノ・インターン~マーケ学生ユキナの、スナック立て直し記~」のほうが奇をてらわずまっすぐ作って
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藤子・F・不二雄SF短編ドラマ シーズン3(2025年製作のドラマ)

2.8

シーズン3にもなるとこなれ感が出てきた。ちょっとCG頼りの所もあるが。
(単に見慣れて来たとも言える。)

なかなか面白かった。

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きみは面倒な婚約者 ダイヤ編(2025年製作のドラマ)

1.9

配信誘導用ダイジェストのプラチナ編を視聴。
田辺桃子はさすがに芸達者ぶりを見せるが男役は今一つ。
どうせなら最終話までダイジェストに入れて欲しかった。

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火怨・北の英雄 アテルイ伝(2013年製作のドラマ)

2.0

これはまんまロシアとウクライナの戦争の言い分にそっくり。
何百年経ってもやっていることは一緒で人間の愚かしさに進歩はみられない。
アテルイが主人公なので大和朝廷の強欲ばかりが目に付くが日本は単一民族だ
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百年の孤独(2024年製作のドラマ)

3.0

原作は読んだはずだが機械的に読了しただけで全然頭に入っていなかった模様。

ある村の百年に渡る誕生から滅亡を描いた壮大な叙事詩。
南米の暑い日差しに関わらず通奏低音のように悲しみが描かれる。
個人的に
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山田全自動の福岡暮らし(2025年製作のドラマ)

2.0

中村蒼と大野いとで視聴。
福岡在住なら有益な情報になりそう。
山田全自動ってかたは有名人なんですか?

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明日、輝く(2025年製作のドラマ)

2.0

現代社会の問題らしきものを織り込んでいるがやや表層的。
短い交流がそんなに影響を与えるとも思えないのだが。
なんとなくいい感じでドラマは終わるがパパ活、オーバードーズまでやっているなら現実には厳しいだ
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どうせ死ぬなら、パリで死のう。(2025年製作のドラマ)

2.4

このレビューはネタバレを含みます

天音くんの演技を楽しむコンパクトなドラマ。
甥っ子とのペシミスティックなバディー感も息があっていて楽しそう。

番宣だと不穏感を漂わせていたがいわゆるミスリード。
天寿を全うして人生謳歌して欲しい。

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わが家は楽し(2025年製作のドラマ)

2.0

ストレートに旦那の退職と同時に離婚を考えているのならわかりやすいのだが投資詐欺にしか見えないブックカフェへの資金融資を受け入れられない腹いせに離婚を妻が言い出しているようにしか見えずに話をややこしくし>>続きを読む

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ハルとナツ 届かなかった手紙(2005年製作のドラマ)

2.3

志田未来はさすがの泣かせ演技。

国をあげた詐欺みたいなブラジル移民問題は現代に相似していて企業が労働賃金を抑えるために外国人労働者を多く雇い入れているのと同じであるので考えさせられる所も多い。

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バニラな毎日(2025年製作のドラマ)

2.7

地味な作品ながら蓮佛美沙子の実力が発揮された作品になったと思う。
何かを作ることでサイコセラピーに繋がるのは知ってはいたがお菓子作りもクリエイティブな作業なのでまあ納得。

蓮佛美沙子は派手さはないが
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モンローが死んだ日(2019年製作のドラマ)

2.2

再見。
鈴木京香の執着心がすごい。
看護師につきまといを疑われてムッとしていたが充分つきまといである。

ただ鈴木京香が執着してくれないと草刈正雄の真実が明かされないので物語の構成上しょうがないといえ
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おとなりコンプレックス(2025年製作のドラマ)

2.3

全般に初々しさがあったがそこは評価。
正直真琴の女装姿は男にしか見えなかった。(きれいなほうではある)
あきらもデート用のおめかしメイクよりすっぴんのほうが可愛く見えた。

瑚々っていう子は知らなかっ
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告知事項あり。~その事故物件で起きること~(2025年製作のドラマ)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

問題物件とのコラボらしいのだが必要あったのかな?
犬太が突然出てきて「バウッ」と霊に噛みついたりしたら面白かったが。

役者は袴田吉彦と齋藤なぎさくらいしかわからないが作りがいい加減なのはよくわかる。
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記憶捜査SP3 新宿東署事件ファイル(2025年製作のドラマ)

2.0

事件の真相としては確かに意外な展開だがそんな偶然ある?というこじつけレベル。

そんなことより同局で妻に情けなくセックスをせがむ夫を演じる風間俊介がキリッとした署長を演じていて演技幅の広さを感じさせた
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花のれん(2025年製作のドラマ)

2.3

「わろてんか」よりは史実に近いかな?と思ったがバッサリ一代で終わり。
北川景子は家庭を持ってからうまくなったなぁ…。
これで老け役もできれば完璧。

最近芸人の不祥事が多い吉本興業には創業当時の初心に
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水平線のうた(2025年製作のドラマ)

2.3

震災ドラマとしては手堅いでき。
阿部寛、白鳥玉季出演とくればはずれはないのだがやや予定調和で演奏をお披露目の部分では身内の発表会を見ているような気恥しさあり。

屋外ホールで雨天だったらどうするのだろ
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阿修羅のごとく(2025年製作のドラマ)

2.8

この物語のオリジナル視聴時にはすべての感情を超越した高みから人間の浅ましさや嫉妬心、家族愛までをフラットに物語として展開する向田邦子の脚本力に驚嘆した。

しかし自身が長年不倫していたという事を親族の
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憶えのない殺人(2025年製作のドラマ)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

小林薫はやっぱりいい。
味のある俳優というのはこういう人のことを言うのだろう。
小林薫は認知症による無自覚な自分の行動を自覚する恐怖をとても繊細に演じていた。

演者よしテーマよしの秀作なのだが肝心の
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リラの花咲くけものみち(2025年製作のドラマ)

3.0

山田杏奈、當真あみ、萩原利久の演技を見るものとしては上質なでき。
ストーリーは聡里の成長がうまく描かれていたがやや駆け足だったかな?

山田杏奈と萩原利久の雪の中でのシーンは別の作品を思い起こしてしま
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アポロの歌(2025年製作のドラマ)

2.4

手塚治虫陰惨期らしくかなり救いのなさそうな作品。
チャレンジングな内容だが二人の演技がよく映像が美しく見どころが多そうなので継続。

視聴完了。
原作を見てみたら既読でした。
原作からエピソードを所々
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照明店の客人たち(2024年製作のドラマ)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

一話で複数のエピソードがばらまかれてどう繋がるのか予測不能だったが中盤にはきれいに収束する。
最近の韓国ドラマらしい緻密な構成力で終盤まで飽きさせない。
ただ最終話の展開はなんとなくぎこちなさを感じた
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