ナイスバイさんの映画レビュー・感想・評価

ナイスバイ

ナイスバイ

免許返納!?(2026年製作の映画)

4.0

予想したとおりの話を予想した範囲内のコメディで描いた作品。
セルフパロディでもあるから舘ひろしのイメージをとことん笑いとして使うと。
それでもそれなりに楽しく見れてしまってあとには何も残らないというの
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ザ・レイジ(2024年製作の映画)

4.0

トニー・ジャー主演作見るのは実は初めて
ストーリーなんか脇においておき、全力で戦うw
撮影中に何人か死んでるだろぐらい激しいw

まだ未見の作品多いのでまたどこかで見ようかと

口に関するアンケート(2026年製作の映画)

2.0

原作未読

近畿地方があまり…だったけど、ミンナのウタ以降調子いい清水崇監督だから期待してました

が…うーん

出だしはよいけど、いろいろ匂わせながら進むのはいいけど、不安にさせるのもいいけど、映像
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トイ・ストーリー5(2026年製作の映画)

4.0

IMAXの吹替で鑑賞

完全に4の続編
前作はおもちゃの人生に絞っていたけど、今回は人の方をしっかり描いていてこれは良かったです
おもちゃの成長とか人生はやっぱり付属的なものと思いますので

点数は甘
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.0

5前に吹替で再視聴。

前作は人の成長から来る「おもちゃとの別れ」を描いたことで、たくさんの人の心を刺激したんだと思うけど、今作はおもちゃ側の成長や人生の選択みたいなものを入れてしまったので違和感があ
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呪怨2(2000年製作の映画)

2.0

伝播しすぎw
何かリングみたいになってる

劇場版も2作目はとしおが神出鬼没すぎてギャグになっちゃったけど、今回も…

呪怨(1999年製作の映画)

2.0

劇場版は見ていてそれにつながるということは知っていた。確か劇場版に松山鷹志ちょっと写ってた…ような?

26年前ということで両サイド黒の低い画質。それがよいという人もいるでしょうけど、細かい所がつぶれ
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ロングウォーク(2025年製作の映画)

4.0

原作未読。
とにかく歩いて最後の一人になるまで歩き続けると。脱落のルールは明確で。そのルールならトイレとかどうするの?は物語に入っている。歩きながら皆が語ることで青春映画の形にもなっている。
だから当
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スーパーガール(2026年製作の映画)

4.0

IMAXで鑑賞
コミカルで迫力あって楽しいけれど、ほとんどが宇宙が舞台で色々なキャラが出てきて、スーパーガールとの力の差について殴られても死なないものと、圧倒的な差があるものとバラバラなので爽快感が削
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N号棟(2021年製作の映画)

1.0

ながら見で視聴。
説明しないけど設定はちゃんとしてるんで、色々考えてね説明してないだけなので…考察してね。

もうこういうのはいいよ。

当時、近場でやってなかったので高速代かけてまで見に行かなくてよ
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罪人たち(2025年製作の映画)

3.0

最初の公開時は地元では上映されず。
今回、映画館大賞関連での再上映。

マイケル・B・ジョーダン出てるよね?えーと…あれ?どっち?
と混乱するくらい黒人の顔の区別がつかず。そもそも双子の設定にする必要
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箱の中の羊(2026年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

大吾が俳優として力があったのを確認できた。

ヒューマノイドを通して出来なかった親離れ子離れを描いたのかな。

未来の話であることは冒頭出てましたが、車がHONDA Eだといやまあ乗ってる人はいるだろ
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お終活3 幸春!人生メモリーズ(2026年製作の映画)

4.0

冒頭で今までのあらすじを紹介するのは優しい設計ですね。

ただ、中身はどうしても他の家族は邪魔…というほどではないけど前作よりは良いか…

クスッと笑えるけど過去話(別の役者)での年齢差と現代の年齢差
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Erica -エリカ-(2026年製作の映画)

5.0

予告を見た感じは女性ストーカーに望月歩くんが翻弄される話だと思ったら、あれ?というぐらい別の方向に流れて…

からの

いやー
素敵素敵
林芽亜里良すぎる

なるほどーな展開もあって楽しいホラーでした
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エレノアってグレイト。(2025年製作の映画)

4.0

良くも悪くも予告通り。
予告で思い描いた内容で、作品のかなりの部分を占めていました。

楽しかったですけどね。

スーパーティーチャー 熱血格闘(2018年製作の映画)

4.0

吹替で視聴。

アクションは少なめかなとか思ったら結構終盤に詰め込んでくると。

で、ラストに明かされるあることでなるほどなーと。

黒いジャガー(1971年製作の映画)

2.0

サミュエル・L・ジャクソンのシリーズは見ていたので元のこちらを100円レンタルで。

つまらない。

何が面白いのか分からない。

モータルコンバット/ネクストラウンド(2026年製作の映画)

5.0

IMAXで鑑賞

原作ゲーム未プレイで前作見たのみでそれ以外の知識なし。

高得点つける人は少ないかもしれないが、とにかくアクションが楽しい。
前作のキャラもワラワラ登場するので前作視聴は必須。

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ウォッチメン アルティメット・カット版(2009年製作の映画)

5.0

吹替で視聴。
前回は通常版で吹替、今回ほアマプラの100円レンタルで。

初見時の内容はだいぶ忘れていたのでかなり楽しめました。
あーこんな話だったかと。

記憶にあったロールシャッハ渋い印象は山路和
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モータルコンバット(2021年製作の映画)

4.0

続編がIMAXで上映されているのでちょっとだけ興味を持ち吹替で視聴。

原作の知識全く無いのでよくわからないというか、かなりスカスカな話なんで興味がわかない。

もう続編はどうでもいいかなと、あくびを
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TOKYO BURST-犯罪都市-(2026年製作の映画)

4.0

犯罪都市ユニバースとのことで先のシリーズに登場しているキャラも出てきますがこの作品だけで一旦完結しているのはいいですね。

シナリオとしてはこのパターンか…と思えるキャラ配置はちょっとだけゲンナリしま
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Never After Dark/ネバーアフターダーク(2026年製作の映画)

4.0

予告を見た時点でこの姉妹は…と思った部分は本編開始5分ほどであっさり明かされるというか公式サイトにもはっきり記載してますね。

姉妹がなぜ今のような状況になっているのかは詳しく説明されず、会話の端々か
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マスターズ・オブ・ユニバース(2026年製作の映画)

4.0

昔の映画やアニメは未見。

結構コメディタッチ。決起集会時の時代に合わせた話し合いとか面白く、原作知らないけどノリノリで名乗りを上げる仲間たちも良い。

あとは幼少期のアダムがやたら可愛い。

シリー
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哭戦 オペレーション・アンデッド(2024年製作の映画)

4.0

作品自体は血みどろで人体破壊描写も多いけど、「残虐ショー」という感覚は薄め。

予備知識なしでも見られる作品ですが、当時のタイと日本の関係を知ってから見ると重みが変わる作品かな。

終盤からラストにか
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名無し(2026年製作の映画)

3.0

異能バイオレンス映画の顔をした、多分色々比喩とかあるんだろうなタイトルから考えると。

右手で触れた物の「名前」を知っていると、その物体が他者から見えなくなるだけではなくその他ルールはある能力ですが、
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映画 正直不動産(2026年製作の映画)

3.0

悪くはないけと、全体的に“映画”というよりテレビスペシャル感が強かった。

冒頭はアメリカからスタート。投資詐欺に遭っているかもしれない顧客の物件確認のため永瀬が現地入りする流れだけど、本筋にそこまで
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スマッシング・マシーン(2025年製作の映画)

3.0

実在の格闘家を描く作品。
格闘技の栄光というより、“壊れていく人間”を見せる作品だったかな。

自分はマーク・ケアーって知らなかったので、そこまで思い入れがない観客だと、「壮絶な人生なんたろうね」ぐら
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THE MUMMY/ザ・マミー 棺の中の少女(2026年製作の映画)

5.0

「棺の中のミイラの正体は8年前に失踪した少女だった」という設定からちゃんと映画として広げて成立させて、面白さに繋がっているのがすごい。

特に良かったのが子役。失踪時のケイティ役と妹役、どちらも可愛く
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Mr.ノボカイン(2025年製作の映画)

4.0

吹替で視聴。

公開時なんで見に行かなかったのかと思うぐらい面白かったです。 設定一発ネタではなく、「痛みを感じない」というルールを最後までアクションへ落とし込んでいて納得感があリました。

無敵では
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ゼイ・ウィル・キル・ユー(2026年製作の映画)

4.0

血の量とブラックコメディ要素とアクションの合わせ技で笑えます。
レディ・オア・ノットを思い出す人が多いのもわかります。

頭空っぽにして楽しめるのはいいことです。

ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

4.0

原作未読。

ミステリーとしては期待せずに見ましたが、まさかまさかのしっかりした作り。
羊たちが事件を追うという設定なら、雰囲気重視系の軽いものを予想しますが、終盤の展開には「えっ!?なるほど!」とな
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未来(2026年製作の映画)

4.0

予告も見ずに前情報も入れず、湊かなえ原作ということだけで鑑賞。

過去と現在をバラバラに少しずつ描きながら人物や出来事が繋がっていく構成で、「これはどこに向かうんだ?」と揺さぶられながら楽しめました。
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リサ・フランケンシュタイン(2024年製作の映画)

2.0

吹替で視聴。

面白くない。
終盤の縫い付けるくだりは笑ったけど、それ以外は何も。

サンキュー、チャック(2024年製作の映画)

2.0

期待値が高かっただけに正直かなり合いませんでした。

スティーヴン・キング原作、マイク・フラナガン監督ということで、人間ドラマや不穏さ、最後に腑に落ちる感覚を期待していましたが、結局は“雰囲気重視”の
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#彼女が死んだ(2024年製作の映画)

4.0

他人の家に忍び込むことに喜びを見出している異常者が死体を発見して。

展開的にはよくあるパターンになった気もしなくもないですが、最近顔を認識したシン・ヘソンの魅力たっぷりなのでそこもかなり楽しめました
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