時系列が行ったり来たりで、最初は少し混乱。すぐ慣れますが。
教育映画のような思想強め映画のような。
実際には葛藤を抱えながらも乗り越えて獣医になっていく人たちがいるのだから、この映画を100%ヨシ>>続きを読む
この作品、公開された当時の人々にはどのように受け取られたのだろう。
なんかおちゃらけ方面で軽く扱われていたんじゃないかという記憶が…
自分の周りの下衆な人間たちだけだったと信じたいが。
映画のレビュ>>続きを読む
吹き替え版テレビ放送視聴。
爆発的ブームから23年。なんと初見。
ジョニデのルックス、よし。
音楽、よし。
なるほどね。
ただやはりディズニー映画なんですな。
ディズニー映画全般あんまり得意じゃな>>続きを読む
いらん筋肉見せていらんセクシー見せる系のB級映画。キャストでわかるわな。
まあシャロン・ストーンさんお綺麗ですからね。衣装も素敵で眼福なんですけどね。
終盤の爆破アクションは見応えあり。
ストーリー気>>続きを読む
まさかの実話ベース。
このキャストで面白くないわけがない。
善悪は置いといて。
アルパチーノとジョニーデップが演じたからこその密な師弟関係。
ジョニデが徐々に別人格に寄って行ってしまう境界線の曖昧さ>>続きを読む
集中して観られなかったからか、正直よくわからなかった。もっとしっかり観ればわかったのかな?
ヒッチコック にしては結構殺しの件数多め。
面白みや遊び心がほとんどない。
渋い作品。
お約束のヒッチコ>>続きを読む
坂本九さんが演技をしているのを初めて見た。司会者坂本九、歌手坂本九しか知らなかったので。
高橋英樹や吉永小百合などの今でも活躍している役者さんが登場。
時々思い出したようにミュージカル展開あり。
フ>>続きを読む
キレイに描きすぎかな。
貧困家庭に見えないんよ。
子どもの目というフィルターを通した補正済みのファンタジーであるなら、まあいいか。
思い出は美しく、ね。
レビュー数の多さにビックリ!
このサイトに記録はしていないが、たぶんシリーズの最初から観ている。
ディズニーもアニメも苦手分野だが、これは良い。とても良い。
アメリカ〜ンな表情や仕草の再現度も楽しい>>続きを読む
最初の方は、先住民の過酷な生活、白人との戦いのほかに部族間の対立も続いていたことなどが描かれる。
後半はやや陳腐なラブストーリー。
前半と後半、テーマが違いすぎやしないか?
それから目、ね。青い目。>>続きを読む
まあ、ね。
作りもんだからね。
でもねぇー
なんというかー
当たらないにも程がある。弾が。
ね。
ジーン・ハックマンはいいね。
いつもいい。
大好きオーウェン・ウィルソンはコメディのイメージ強かっ>>続きを読む
アメリカ…この時代は本当にこのような悪党だらけだったのだろうか。
わからん。
悪い奴の中ではイイ奴。
それを助けるイイ人も悪党を助けているのだから悪と言えば悪。
わからん。
物語の結末は、い>>続きを読む
群像会話劇。
登場人物混乱しても、そのうちわかってくるから最初は我慢。
尚、字幕で追いきれない細かいセリフも頑張って聴き取れば良さが倍増。
優しい。
以下ネタバレかも⚠️
どうやったら>>続きを読む
コメディで進むのかと思ったら、なかなかのシリアス展開。
フィクションらしいフィクションであり、ここに本物感を求めてはいけないのだろう。これはこれでヨシ。
中盤から終盤にかけて、戦争の真実が暴かれる。>>続きを読む
実際にあった事件を元にしている。
1964年。
日本では東京オリンピックが開催された年。
昭和39年。
アメリカという国は最近(最近?)までこんな国だったんだな。
他人事じゃないですよ。我々日本人も>>続きを読む
平常時と非常時
出現してくる人間性
兄ということ
弟ということ
言わなければよかったこと
聞かない方がよかったこと
見なければよかったもの
心理サスペンス
ざっくり言うと
死に際に見る走馬灯のような
全力で生きた軌跡のような
パワフルで喜びに溢れていて
でもちゃんと悔しさや悲しさは受け止めて
本来、これでいいんだよなという
そういう映画
フェリ>>続きを読む
セリフ少なめ。
戦闘シーンだらけ。
アニメの作画を楽しむ人にはいいのかもしれないが、個人的には「無理やりな続編」と感じた。ファンの人すみません。
有名な一文だけで品行方正文学かと思い込んでいたが
これは作品を通して作者のクズっぷりが見える意外な作品。
作者と作品を知っていても、読んだことのある人はあまりいないのでは。
ちょっと読んでみようかな。>>続きを読む
松本清張の小説(未読)。有名なタイトル。鉄道ミステリーと思っていたが、あまり大したトリックでもなかった。当時はこれが斬新なストーリーだったのかも。
昭和の駅やクルマなど、ビジュアル的に面白い。
高峰秀>>続きを読む
クライムコメディ。王道。
ウィル・スミス作品にしては刺激は少なめ。ドキドキもハラハラも。
たまに挟んでくる笑いも控えめで、全体的にオシャレな印象。
脇役の動作が面白い。ガッツリ防護体制とってからクルマ>>続きを読む
面白いという表現はどうなのかと思うが、映画としてはそこそこ面白かった。
浅いと言えば浅いし、そんなわけなかろうというシーンも多々あるが、闇深めのエンタメ作品ということでOKとする。
今まで紛争ダイヤ>>続きを読む
サムネはバレエダンサーのようだったがジョージア(旧グルジアですね。柔道が強いんだっけ?)の民族舞踊だった。力強く直線的で独特な踊り。
使われている文字は馴染みがない。宗教や食生活も描かれていて興味深い>>続きを読む
天使のビジュアルが似ているなと思ったら、なんとベルリン・天使の詩のリメイク。
好きな映画なので、ニコラス刑事〜?とちょっと不安になりつつ鑑賞。
ニコラス刑事はとんでもなくクレイジーじゃないと物足りない>>続きを読む
大ブームだった銀河鉄道999、個人的事情でリアルタイムでは一度も観たことがなかった。なので知っている情報は、鉄郎とメーテルとゴダイゴのみ。車掌さんのビジュアルとキャプテンハーロックの名前だけはぼんやり>>続きを読む
カーク・ダグラスはその風貌を生かす役が多い印象。こいつそのうち裏切るんじゃなかろうかという胡散臭さ。
言われたセリフをそっくりそのままお返しする形でチャンチャン♪と終わるので物語的にはジョン・ウェイン>>続きを読む
設定にかなり無理はあるものの、娯楽作品としてはまあまあ面白かったかな。
アナ・ケンドリックは相変わらずウザさ加減が上手い。
続編あるのか。
うーんどうしようかなー。
この2人を見たら大まかな内容がわかっちゃったので、たぶん前に観たことがあるんだろうな。
それでもグッと来ましたねえ…
おとぎ話の域ではあるけれど、ここは素直に感動しときましょうって感じ。
リングが糸>>続きを読む
監督が監督なので、どれだけ闇深い展開になるか構えていたが、
思ったより淡々とチャーリー・パーカー・ジュニアの生き様を描いていた。
変わりゆく世の中や音楽のトレンドに乗り損ねた上に病やクスリで自身が衰>>続きを読む
赤穂浪士の討ち入り、周りの評価はどうだったか。果たしてそのお裁きは…という、ちょっと面白い切り口。
タイトルどおりの始末記。
途中の関西弁お笑いパート、当時の観客にはウケたのかもしれないが…いらん>>続きを読む
ストーリーは別にどうということはないのだが
こんな作品(失礼)に、信じられないほどの大物俳優大集合で、当時の角川映画のメチャクチャさに感動というか大笑いというか。
その時代感を満喫しました。
エンドロールへの入り方、めっちゃオシャレ。曲も良い。
ちょっとトラボルタ、いいんじゃない?
こんなにいい役者だったっけ?
そして結局、何が正義かのジャッジは観客に投げられっぱなしで終わるので、イケ>>続きを読む
オシャレな分割画面。
チェスのシーン、セクシーで良いのですがちょっと長いような。
同じく長いバギーのシーンは、完全にマックイーン個人の趣味かと。
最後のシーン、わかりやすく言うと
以下ネタバレ⚠️>>続きを読む
これはそんなにカンフーカンフーしてないからたぶんジャッキー初心者に向いてるのでは?
噂どおり面白かった。
エンドロールのメイキング映像見たら、ジャッキーも共演者もまあまあヤバいケガしとるし!みんな大>>続きを読む