hoktさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

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VS狂犬(2019年製作の映画)

3.0

中身オシャレなのに、ジャケットとか文字とかダサい

秘策は段差て

ばあばは、だいじょうぶ(2018年製作の映画)

3.7

奇行にどうしたらいいかわからない表情の心くんが秀逸。

悲しいかな、苦労と愛情のバランスが難しいと思わされる作品ですね

薔薇の葬列(1969年製作の映画)

3.5

マリファナインタビューがひく

今よりもクスリとか身近だったんだろうけど、
やっぱりひく

体と心が一致していないと現代よりもっともっと生きにくい時代なんだろうけど、

美しいものは美しいよねえ

大河の一滴(2001年製作の映画)

3.2

ナンノ死なないでよ。

いやいや、結婚しても浮気するでしょ

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

4.0

もどかしいけど、

すごく優しい話。

なんでもっと早く出会えなかったのか。

あとは、間違った電車がたどり着くことを願うだけですね

牛首村(2022年製作の映画)

3.7

大双子祭り

恋しさと せつなさと 心強さと

いいね

マーサ、あるいはマーシー・メイ(2011年製作の映画)

3.2

落ちこぼれミュージシャンがコミュニティを作る映画に似てますな。

こっちのほうが、洗脳の思想がはっきりしてるし、外の世界と洗脳が解けない人間との隔たりが見れて好きですね。

七つの大罪クラブ 生贄になった少女たち(2020年製作の映画)

4.0

ぼうっと見てて、7人のうち、ツーペアの見分けがつかなくなったw

バイト先の花屋の兄ちゃんの顔がよくわからずに誤認逮捕のあとに訪れたとき誰かわからなかった。

わからないだらけなのに見入ってしまった。
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マッド・ハウス(2019年製作の映画)

3.5

オチは、まあ、なんで主人公と周りの人はそのルール知らんの?って感じで

とりあえず、序盤から中盤、まではハラハラしたかな。

友達越してきてからは、無理矢理終わらせた感が残念だった

終の信託(2012年製作の映画)

3.2

九時の約束わい!!!

外野は黙っとれと思うけど、法律に守られてる秩序ってのもあるし、こればっかりは各々の正解しか存在しないでしょうなあ

魔法のiらんど 呪われた学校(2008年製作の映画)

3.2

このくらいが丁度いい。

毎週レギュラー放送でテレビで見たい感じ

影裏(2020年製作の映画)

3.7

一番影の濃いところを見るんだよ。


二人が凄すぎる

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

3.4

急に終わる反抗期

DVが無かったかのような穏やかさ

ちょっと強引に感じてしまった

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

4.2

色んな意味でずーっとおいおいおいってなる。

旦那が超クソ

最後に飲み込むのが未来への決意ってところが素敵

ホローズ・グローブ(2014年製作の映画)

2.0

面白くない会話がうるさい。

下品。

マスクの女の子は怖可愛くて好きですけど、一瞬しか出てこなくて不満。

ザ・デア-理由なき監禁-(2019年製作の映画)

2.5

理由あるし、

ただのイジメだし、

主人公に腹が立つ映画ですね

ポルターガイスト(1982年製作の映画)

3.5

最後のただただ疲れた感じがリアルですきですね。

変に感動的にされるよりこっちの方がいいですw

ホスト 血染めの晩餐会(2020年製作の映画)

3.2

食事のとこのタイミングとかは嫌いじゃない。

我に返るってところも、戻ったところでそりゃやめられないだろうって、作者が狙ってないだろう哲学的な問も良かったかな

夏美のホタル(2015年製作の映画)

3.5

仏像依頼のやり取りが良かったですねえ。

よりを戻すのは、イラッとしてしまった。もてない男の性

デス・オブ・ミー(2020年製作の映画)

2.8

捧げ続けて200年の老舗

選ばれるのが罪人だったらまだ納得の余地もあるんですけどね。

ただの仲良し夫婦が狙われるのは良くないわ

書を捨てよ町へ出よう(1971年製作の映画)

3.5

素人ドッキリドキュメントのシーンは演技とリアルのぶつかり合いはヒヤヒヤして面白かったかな。

美輪さんかな?って思ったら美輪さんだった。

声が美しくて素敵でしたね

人数の町(2020年製作の映画)

3.7

考えなくていい

幸せなのか不幸なのか

この施設が無茶苦茶暴力的とかなら、受け入れられないんですけど

法には触れるけど基本、直接は傷つけないし、生活は保証するという姿勢がギリセーフ?



常識と
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