momokoさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(789)
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バード・ボックス(2018年製作の映画)

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読みとれるこの社会的メッセージに共感した。サンドラブロックのサバイバル系演技好き。ただ、朝にはちょっとヘビードラマだったかも。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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観始めた時はこんな気持ちになるなんて思ってなかった場面ひとつ取っても美しくて画に映るもの、音、全部に細かい感情が表現されているよう。人を想い、成長していく姿があたたかい風景と家族によって引き立っている>>続きを読む

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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ほっこり〜。シンプルに大切なものだけを大切にして生きること忘れたくないな、何もしないは最高ある意味お正月にぴったり映画。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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今年1本目は映画館で。こればかりは劇場でしか味わえない魂震える作品。一言では言い表せないレガシー感を今まさにライブで感じているようで、ラストでどっと涙。とりあえず浸りますありがとう。

手遅れの過去(2015年製作の映画)

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最後のカット好きすぎ。ストーリー構成が面白いしメルとドロシーの関係性◎メルのちょっと疲れた時の顔かっこいい。ただ、ストリッパー経営者がばかばかしすぎるのに対してのドロシーの純粋さ、ひとつひとつの話に深>>続きを読む

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995年製作の映画)

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このSFアニメの世界観と音楽がずうっと脳裏に残る。正直一回観ただけじゃ全部理解するの大変で、AKIRAを観終わった後と同じ感じ。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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ジャックに見守られながらAlways remember us this wayを歌うアリー、最後まで堂々としててスター誕生ってゆうタイトルとシンクロした。中盤からお互い惹かれあったはずの部分で少しづつ>>続きを読む

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

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チェットベイカー
他人を魅了するはずのジャズ界の裏側。こういった類の話はドラッグへの見方、人間の心の弱さと強さが入り混じる感情が生まれる。何よりも演じたイーサン・ホークのしっとりさ。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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戦争という大きすぎるテーマ、そして現実。主人公が純粋で綺麗だから残酷な時代もなぜか色鮮やかにみえてしまった。人それぞれの観点でどう捉えるかで全て見える世界は変わるのではないか、どんな時でも小さな幸せを>>続きを読む

NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

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SNSな時代ならでは、すでにどこかに存在していそうな物語。エマロバーツを久しぶりに観れたし展開のスピードがちょうど良くて結構楽しめた。ネットで始まる恋ね〜ハッピーエンドにみえるけどこわい。

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