ちよめさんの映画レビュー・感想・評価

ちよめ

ちよめ

評価≠好き度 語彙力が来い
100点満点で考えて付けてるけど結局はその日の気分

2.5〜 面白かった
3.5〜 高評価
4.0〜 傑作
4.5〜 ありがとう

映画(634)
ドラマ(12)

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

3.6

母と観た
衝撃の設定に面食らってしまったけど前作より好きかもしれないな〜音楽はやっぱり漏れ無く良い
エンディングで永遠に幸せになれる

コリンファースありがとう

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.4

今まで観てこなかったことに後悔した
岩井俊二は個人的にはあまり好きではないんだけど、彼の作品には妙に惹かれてしまう。
日中英が入り乱れる感じ たまらない

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.2

途中で出ようかと思ったけどひいじいじと東京駅狂気のエスカレーターがすきだったからよし
覚えていないだけで自分たちも幼い頃に実はこういう体験をしていたのかも

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.2

アクション全盛りでサービス精神が過ぎて狂ってるのでもうトムクルーズの体を心配してしまう の巻

ドニー・ダーコ(2001年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

まだ若いジェイクギレンホール、瞳の奥に闇を抱えた彼が既に出来上がってて凄い
ストーリーは難解でもミスリードが多いだけで理解は出来る
解説読んでも"銀色のウサギ"である意味が分からない…不思議の国のアリ
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オブリビオン(2013年製作の映画)

3.5

忘却
トロン:レガシーと同じジョセフ・コシンスキー監督ということもあってかビジュアルデザイン等はドンピシャ。難解で知的好奇心を静かに刺激されるようなSFが大好きな自分としては、全体的に好きな雰囲気であ
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パティ・ケイク$(2017年製作の映画)

4.0

デモ作るシーンからこれは好きだと確信した
パティ・ケイク$になった彼女を見たOZの反応を映して欲しかったという気もするがPBNJのかっこよさにひたすらやられてしまった…自分にとって凄い元気をもらえる、
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バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

3.4

ビジュアルの再現度がすごい
扱ってるテーマが多様で舞台は70代でも現代らしい作品だなと
終盤の試合後の流れが良かった

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

フィールドは違えど、某ダンスチームによる"This is America"パロ「This is Japan」が公開され炎上していた時期にこの作品がカンヌでパルムドールを取ってくれて良かったと思ってしま>>続きを読む

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.5

ボサボサの髪、半開きの口、だらしない食べ方のアデルが好きになれないと辛い
青い髪のエマが魅力的だな
常に青色気にして見てしまう3時間

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.5

前半と後半のスケールギャップ
感染の速さで見やすい

もしも君に恋したら。(2013年製作の映画)

3.4

アダムが想像以上にGIRLSのアダム・サックラーだった
顎の下なでなでされてるアダムは完全に大型犬ですありがとう

奇跡の2000マイル(2013年製作の映画)

3.1

主人公の鋼の精神力に尊敬と羨望
旅したい!とならない系ロードムービー
結局人間はひとりじゃ生きていけない

サイン(2002年製作の映画)

3.0

不穏な雰囲気が良い
急に脅かすのはやっぱり苦手ではあるけどアルミホイルの帽子が可愛くて滑稽でどういう気持ちで見ればいいか分からなかった

デッドプール2(2018年製作の映画)

3.8

デップーはスクリーンでしか観たくない至高のポップコーンムービー
想像以上にA-haで泣けた

森山中教習所(2015年製作の映画)

4.0

夏だ…完全に好きな雰囲気の青春映画
グッドラックヘイワが勝ちすぎる

フレンチアルプスで起きたこと(2014年製作の映画)

3.4

本当になんとも言えない気まずさを描くのが上手くて尊敬してしまう
笑えるけど本当は笑えなくて観た後自分ならどうするか?と議論になりそうでなり得ない

グリーン・ランタン(2011年製作の映画)

2.6

やっすいCGがたまらない
内容は置いておいてライアン×ブレイクを堪能出来るのが嬉しい

キスから始まるものがたり(2018年製作の映画)

3.3

あまりにも王道過ぎて好き
ジョエル・コートニーくん 謎のサイモン・ペグ感〜〜

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

4.4

ナスターシャ・キンスキーの美しさ、ライ・クーダーの音楽、ロビー・ミューラーの撮影、こんなの最高に決まってるたまらなく良すぎて苦しい

トラヴィスとハンターが一緒に歩きながら帰るシーンがすき

親愛なる日記(1993年製作の映画)

-

夏のローマ、ベスパで走り抜けたい
ライトな皮肉が心地良い

エレファント(2003年製作の映画)

4.7

衝撃でエンドロール後も動けない
ステディカムの映像が常に不穏な予感を孕み目には見えない高校生たちの心のざわめきを感じさせる

フレデリック・ワイズマン、ウィリアム・エグルストンへのオマージュ

動くな、死ね、甦れ!(1989年製作の映画)

4.2

1989年制作とは思えないほどの古めかしさ。まるで本当に実際の大戦直後のシベリア炭鉱町を撮ってるんじゃないかと……

12歳の守護天使ガリーヤ

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