パンフレットさんの映画レビュー・感想・評価

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バード・オン・ワイヤー(1990年製作の映画)

3.5

獣医のジョーン・セヴェランスが良いキャラしてる。

コケティッシュなゴールディ・ホーンに会える。これでもかと浴びせてくるゴールディ・ホーン。

エンドロールは上から降りてきて、非常に違和感と新鮮さが同
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裸の銃を持つ男(2025年製作の映画)

3.0

言葉がうまく翻訳出来てないからか、ダダ滑り感がある。

定番の板ガラスに突っ込むシーンがあるけど、まさかの展開で笑ってしまった。

どこかで見たことあるような犯罪計画

入れ子構造みたいなことするなん
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Mr.ノボカイン(2025年製作の映画)

3.0

なぜか字幕と吹替が異なるシーンがある
32と22

プレッパー/備える人というのか。ある種の陰謀論者的な人々なのかな。


クレイジーな映画。見てて精神的なダメージが蓄積する。痛くないから何でもできる
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スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー(2026年製作の映画)

3.5

日本語吹替は、杉田朋子
パンフレットは1210円

日本公開日は2026年05月22日
米国公開日は2026年05月22日

客層:男性1人客4割
客入り:約2割

冒頭から大活躍の子連れマンダロリア
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ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

5.0

日本語字幕は、佐藤恵子
パンフレットは990円

日本公開日は2026年05月08日
米国公開日は2026年05月08日

客層:男性1人客3割
客入り:約3割

何となく、ミステリー好きだし、羊かわ
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グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション(2025年製作の映画)

4.0

日本語字幕は、小寺陽子
パンフレットは1000円

日本公開日は2026年05月08日
米国公開日は2025年11月04日

客層:男性1人客2割
客入り:約3割

フォー・ホースメンの集大成で良いの
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無限の住人(2017年製作の映画)

3.0

めちゃくちゃ物語の進行が早い。

無駄を削ぎ落としたかのように早く、訳わからなくなる。あの人どうなったと感じた人物が複数人。

おそらく最後のクライマックスをやりたかったんだろうなと思った。

みんな
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30デイズ・ナイト2:ダーク・デイズ(2010年製作の映画)

3.0

極夜で夜が明けないから吸血鬼が暴れ回れるという第一作の非常に大事な要素が無くなってしまった作品

防戦一方だった前作とは打って変わって、吸血鬼たちに恨みを持つ生き残りたちが吸血鬼狩りをするが何か抜けて
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ザ・ボディガード/ローグ・ミッション(2023年製作の映画)

3.0

コメディ的なエッセンスを含む、アクション映画。

相変わらずジョン・シナが頑張る。ジョン・シナはアクションばかりやるわけではないみたい。プロレス出身者はコメディとアクションをやりつつ、次第にアクション
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ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー(2026年製作の映画)

3.5

日本語吹替は、上田誠
パンフレットは1100円

日本公開日は2026年04月24日
米国公開日は2026年04月01日

客層:男性1人客5割
客入り:約1割

スーパーマリオギャラクシーを経験して
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プリティ・リーサル(2026年製作の映画)

3.0

日本語字幕は、宮坂愛
日本語吹替は、栗原節子

配信日は2026年03月25日

結末も含めてクレイジーな映画。どうやったら、こんなイカレタ映画を思いつくのだろうか。

場所的なことを考えると、想定し
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近畿地方のある場所について(2025年製作の映画)

3.0

怖くて怖くて、少しずつ見てしまった

現代社会に即した怪異は怖い。気味が悪いというのが怖い。いろいろ情報が積み重なって形が見えてくる。


しかし、自分には分からん部分が多過ぎた。もちろん、核となるス
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クライム101(2026年製作の映画)

3.0

映画館で観るのと、配信で見るのでは違うのだろうか。宣伝文句は過剰だったような気がする。

あまり緊迫感はなかったように思える。激しいアクションもなく、豪華共演は良いのだけど、結果的にぬるりと終わる。静
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猛襲(2026年製作の映画)

3.0

日本語版は、加藤真由美

配信日は2026年04月10日

Netflixによる、サメ映画。みな、サメ映画が好きである。出演者はジャイモン・フンスー以外は馴染みのない人たちばかりだが、それが良かったの
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王宮の夜鬼(2018年製作の映画)

3.5

ヒョンビンが出ているので見たかった作品

他にも、チャン・ドンゴンやチョン・マンシク、ホ・ソンテ、チョ・ウジンも出ていた。


ワイヤーアクションもあり、どのように死鬼と対峙するのかと思ったら、意外と
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ランサム 非公式作戦(2023年製作の映画)

3.5

やっぱり韓国映画のバディ感は良い

そして、改めて、アジアの映画で中東を舞台に出来るのは凄いと思う(邦画ではあるのだろうか)。

アメリカなら特殊部隊が潜入して救助しそうなところを、外交官が運と度胸を
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HUMINT/ヒューミント(2025年製作の映画)

3.5

日本語版は、江波智子

配信日は2026年04月01日
韓国公開日は2026年02月11日

他の映画で見たことのあるチョ・インソンが出演しているということで見た映画。

相変わらず、韓国映画での人物
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DROP/ドロップ(2025年製作の映画)

3.5

ワンシチュエーションでの脅迫映画

結構、似たような映画はある気がするけど、そうは言っても、面白かった。出演者は見知らぬ方ばかりだが、割と当たりなスリラー。

やはり、こういう映画はどのように対抗する
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爆弾(2025年製作の映画)

3.5

なかなか面白い。映画だからこそ可能な表現もあり、見応え充分

ストーリーや雰囲気に邦画的なじめっぽさがある。本当にノンストップであっという間に見てしまった(邦画では、日本特有なのか、日本で大事件を起こ
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プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

4.0

日本語字幕は、アンゼたかし
パンフレットは990円

日本公開日は2026年03月20日
米国公開日は2026年03月20日

客層:男性1人客4割
客入り:約2割

科学が詰まった映画。専門的な用語
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ダブルボーダー(1987年製作の映画)

3.0

あら、さすが80年代作品。今じゃ、コンプラ違反な露出もしっかり。

テキサスレンジャーvs麻薬組織ボスの諍いに特殊部隊による陰謀が絡む

メキシコの麻薬組織本拠地は凄い武装だ


最後は多勢に無勢だと
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私がビーバーになる時(2026年製作の映画)

3.0

日本語吹替は、前田美由紀
パンフレットは990円

日本公開日は2026年03月13日
米国公開日は2026年03月06日

客層:男性1人客2割
客入り:約2割

ピクサー版『アバター』

人を選ぶ
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ワン レンジャー(2023年製作の映画)

3.0

シーンからシーンへの展開が不自然すぎて、何がどうなったのかわからないことが多かった。

テキサスレンジャーがテキサス離れてイギリスで活動する。

ある程度は理由はあるけど。良いの???

今の時代に相
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ウォー・マシーン: 未知なる侵略者(2026年製作の映画)

3.0

日本語版は、堀池あきら

配信日は2026年03月06日

Netflixによる、めちゃくちゃ映画。一昔前なら、内容はB級どころかZ級だけど、そこはさすがNetflix。主演に油が乗ってるアラン・リッ
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ウィキッド ふたりの魔女(2024年製作の映画)

3.0

面白いとは思うが、悪意のないグリンダやその周囲が非常に怖い


そういう映画なのかもしれないけど。



大作映画をテレビ放映できるじゃないか。出来ないとは思ってないけど、ディズニー以外でも、こうして
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ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ(2024年製作の映画)

4.0

アクションとゆるさが、うまく混ざり合っている

邦画ガンアクションにおいて、なかなかの傑作だと思う。


2人のアクションをまだまだ見ていたいが、ここで完結しても十分満足。

世界観の拡張でもやれそう
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ロストランズ 闇を狩る者(2025年製作の映画)

3.0

背景含めて金のかかる映画に見える。

登場人物たちや組織は嫌いじゃない。崩壊後の世界。宗教組織。王政。怪物。魔女。装甲列車。何でもあり。

とは言え、ストーリーは訳わからんとも言える。何がしたかったの
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遺書、公開。(2025年製作の映画)

3.0

知ってる俳優が出てるとなって、何となく見た。

少しずつ明らかになっていく本性。


分からんでもないが、動機は弱い。確かに驚きはあるにはあるけど。

人の二面性は不変だし。


登場人物が多いことも
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六人の嘘つきな大学生(2024年製作の映画)

3.0

ギスギスした人間関係ほど、嫌なものはない。

就活はマスクしてなんぼの世界の一面もあり、どんなに仲良くなっても合格不合格がある世界


とは言え、あそこまでするのに動機が弱くないか。


意味ありげな
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ランニング・マン(2025年製作の映画)

3.5

日本語字幕は、戸田奈津子
パンフレットは990円

日本公開日は2026年01月30日
米国公開日は2025年11月07日

客層:男性1人客8割
客入り:約1割

フェイク動画や極まった感のある視聴
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アウトローズ(2025年製作の映画)

3.0

日本語字幕は、北村広子
パンフレットはなし

日本公開日は2026年01月23日
米国公開日は2025年01月10日

客層:男性1人客8割
客入り:約1割

方針転換したかのような映画。前作のような
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レッキング・クルー(2026年製作の映画)

3.0

日本語字幕は、積田朋美
日本語吹替は、早川麻衣

配信日は2026年01月28日

いきなりドンッて、よくあるシーンだけど、インパクトは高い。

デイヴ・バウティスタはもっと大柄な印象な気がしたが、近
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バッドガイズ2(2025年製作の映画)

3.5

日本語字幕は、櫻田美樹
日本語吹替は、中村久世

配信日は2025年12月29日
米国公開日は2025年8月1日

唐突に配信されてた。面白い作品が配信スルーされるのはとても残念でしかない。

確かに
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MERCY/マーシー AI裁判(2026年製作の映画)

3.5

日本語字幕は、小野郁子
パンフレットは990円

日本公開日は2026年01月23日
米国公開日は2026年01月23日

客層:男性1人客6割
客入り:約2割

あまり期待してなかったからか、意外と
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Rip/リップ(2026年製作の映画)

3.0

日本語字幕改作は、グレイヴストック陽子
日本語吹替は、武田直美

配信日は2026年01月16日

ヒリヒリする映画だが、このような誘惑は多いのだろうなと思う。ストーリー自体は、よくあるかと。

カル
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28年後... 白骨の神殿(2026年製作の映画)

3.0

日本語字幕は、松浦美奈
パンフレットは990円

日本公開日は2026年01月16日
英国公開日は2026年01月13日

客層:男性1人客6割
客入り:約2割


何じゃこりゃ。なかなか変な映画だと
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