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アイリスは自分がアンドロイドであることを知らずに生きてきた。
だが、アイリスの持ち主・ジョシュの企みによって彼女は自分の正体を知ることになる。
ジョシュはスケベ成金にアイリスをセクハラさせ、
怒った>>続きを読む
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ある兄弟たちは、両親が離婚することで離れ離れにさせられようとしていた。
兄のフィンと、弟のチャーリー。
「おじいちゃんの所へ行けばなんとかなる」と信じ、2人は列車に乗って500マイルの旅に出る。
道>>続きを読む
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吸血鬼モノ。
最初はヒューマンドラマなのかパニックホラーなのか分からず、
ラストは吸血鬼になったダチと友情してて、なんかずっと不思議なノリの映画だった。
音楽にノレないとそんなに楽しめないのかなと思>>続きを読む
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まじないの枝に血を塗り、標的の体の一部を巻きつけて、他人を操って武器にする邪悪なババア。
そんなババアが小学生男子アレックスの家に転がりこみ、
アレックスの家を中心に街がおかしくなっていく。
ババ>>続きを読む
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過去に夫殺しの罪(冤罪)を背負った子持ちの女性。
社会的立場の低さにつけこまれ、
婚活アプリを介して知り合った男性・ヘンリーの暗殺に利用されかける。
犯人を指示役・実行役ともにぶち殺し、
デート相手>>続きを読む
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夜になると穴掘りバケモノが地下から飛び出して襲ってくる、ヤバい環境になってしまった世界。
法律がなくなってるのでイカれ自治厨が出てくる始末。
毛が生えたデカいトカゲみたいなクリーチャーはビジュアルが>>続きを読む
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羊たちは平和に暮らしていた。
だが自分たちに優しかった羊飼いのジョージが殺されてしまう。
羊たちは悲しいことなど忘れてしまおうとした。
だが一匹狼ヒツジのセバスチャンから「忘れるなんて許さない、覚え>>続きを読む
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旧キャストは正直よく覚えてなかったけど修羅場を潜り抜けた猛者感があってテンションは上がる。
犯人は黒髪の子。動機は適当。
旧キャストのひとりが黒幕の片割れだったのはおお‥ってなったけど、
そんなこ>>続きを読む
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自分に近づいた人間全員が死んでしまう男と、それを中和できる女。
クソバカ彼氏の通報のせいで捕まり、
男に近づく警官はみんな死んでしまう。
男も女も記憶がなくなっている。
クソバカ彼氏はそれでも「>>続きを読む
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リヤが目を覚ますとそこは宇宙船の中で、自分が誰かも分からなかった。
リヤは宇宙船のクルーの1人であることだけは分かる
男が1人やってきてまあ色々あり‥
開幕でみんな死んでた理由‥
リヤがみんなを引>>続きを読む
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一度入ったら2度と出られない森。
森の中のマジックミラー張りの家。
森に棲む謎の怪物。
怪物ことウォッチャーズは妖精とも呼ばれる。
はるか昔に翼を奪われ、森の外に出られない者たち。
普通のウォッチ>>続きを読む
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歌手のライブ会場にやってきたクーパーとその娘。
実はそのライブは連続猟奇殺人犯を捕まえるための罠だった。
で、クーパーがその殺人鬼の正体。
衝動を抑え切れなくて歌手に自分の秘密を話しちゃうクーパー。>>続きを読む
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ほぼ裁判シーンと妄想ミュージカル。
評判が微妙な理由は分かる。
色々やらかしてきたアーサーがきっちり死ぬし、狂信者だったハーレイにフラれるので1よりは好き。
アーサーが弱者すぎて本来のジョーカーのキ>>続きを読む
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父親が家族を殺して自殺する事件が起きた。
それ自体は悪魔の仕業だが、主人公の母親も加担していた。
主人公は幼い頃に悪魔崇拝者のおっさんに見そめられ、
母親は見逃してもらうために悪魔崇拝者の連続殺人に>>続きを読む
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前編から漂う押井守感。
でも演出には押井守ほどのキレはない。
アンドロイドの相棒とのバディものかな‥って思って見てたけど、アンドロイドのほうはそんなに活躍しない。
主人公を犯人に仕立て上げようとした>>続きを読む
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絵柄とキャラの見た目が変わりすぎ・世界観変わりすぎで、
前作からの続きものとは思えないアニメ。
当時って本当に暴走族ブームだったんだなって感じる。
どいつもこいつも見せ場はあるけどヤカラすぎてカッコ>>続きを読む
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主人公は平和な世界で生きていると思っていた。
だが実際の人類は宇宙船の中に押しやられ、限られた偽りの自由を貪って生きていた。
人類はバハムートというコンピューターに情報操作され、支配されてきた。>>続きを読む
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ガイ・リッチー監督作。
これまでの同監督作を知ってると驚くほど硬派な映画。
心配事が絶えない生真面目なジョン・キンリー曹長。
元麻薬の密売人で、敵に息子を殺された過去を持つガンコな通訳・アーメッド>>続きを読む
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レイプ野郎をはずみで撃ち殺した女達の逃避行。
警察に追い詰められて、アクセル全開で崖上から飛び出す。
エモいラスト。
しかし道中であまりノれず。
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授業でユダヤ人の大虐殺を調べた少年・トッドは、ナチの残党である老人・ドゥサンダーとコンタクトを取る。
トッドが執拗に虐殺時の話を聞き出したことでドゥサンダーの残虐性が覚醒していく。
ホームレスに絡>>続きを読む
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父親を守るために嘘をつき、わざと突き放そうとしていた3人の子供達。
だが父親は息子のデイビッドが薬物乱用で死んだことを知る。
父は「デイビッドの事をもっと知っておけば良かった」と思った。
だが画商の>>続きを読む
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タイムパトロールの女性が乗ってきたタイムマシンが故障し、その安全装置が作動して永遠の2分間を繰り返すようになってしまった旅館周辺の人たち。
皆あたふたするとこがおもろい。
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サクが友達もろともおっさんに犯され、
その後「秘密を漏らされた」と勘違いして激情に駆られてその友達を殺し、
恨みからおっさんも殺しにかかる。
ハルがサクに代わって罪を被るが、
ハルは大人になってヤク>>続きを読む
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章を跨ぐとだいぶ時間が跳ぶので感情移入しても強制リセットされる感じ。
阿部寛の画商とか、もっと見たかったけど急に死んだ。
北斎の別名義「画狂老人卍」について触れられるか、ちょっと期待したけど特に無か>>続きを読む
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囲碁においても曲がった勝負はできない、という不器用な浪人・柳田。
柳田は娘のお絹とその日暮らしをしていたが、けちんぼで有名な源兵衛に気に入られた柳田は彼とひんぱんに碁の勝負をする事になる。
そして源>>続きを読む
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人を監禁して犬として飼うアタオカ家族の家。
犬へのお仕置き方法はピーラーで顔面カワハギ。
ピーラーで頭皮剥かれた人出てくるけどメイクだなあって感じる。
モザイクかかってるほうが怖かった。
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プロレスの歴史に名を刻んだプロレス一家の苦悩。
子供達にプロレスを半強制させるクソ親父。
そんなクソ親父のためにプロレスラーになるけど全然報われなかった子供達。
プロレスラーになった子供達は、
腸>>続きを読む
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特定の人間の記憶を抜き出してプリントアウトしたボディに植え付けることで、ある意味で人間が不死身になった世界。
倫理的な問題により地球ではそのプリントアウトは許されなかったが、宇宙でならばプリントアウ>>続きを読む
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敵も味方も行動が合理的じゃないことがある。
(戦闘中にめっちゃ喋る、どんどん撃てばいいのに主人公が撃ち返すまで待ってくれる敵軍、リボルバーが弾切れになっても弾を込めず怒りながら空撃ちする主人公など)>>続きを読む
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本編から2年後。
世界は平和を取り戻しつつあった。
しかしほの平和はソレスタルビーイングと独立治安維持部隊アロウズによって人々は戦いの恐怖を植え付けられたことによるもの。
人間がこの平和を自ら維持し>>続きを読む
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娘を拉致されて殺されたニイジマ。
昔の悪友にスカウトされて会社ぐるみでの殺し屋家業を始める。
だが果てにはその悪友を殺すことになる。
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同監督の姉妹作「蛇の道」のニイジマのバックボーンが分>>続きを読む
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娘を殺された男ミヤシタと、協力者の得体が知れない塾講師ニイジマ。
ミヤシタたちは殺人犯を炙り出すためにヤクザを次々と捕まえていくが、どうも要領を得ない。
ニイジマは影ではミヤシタのことを悪く言ってお>>続きを読む