東京は松濤育ちのお嬢様、華子が富山からきて親友と共に東京で逞しくサバイブしていく美紀をみて、同じく心の通じ合う逸子を頼り自分の生き方を自分で決めていくいい話。
美紀、逸子がマジでいい奴
名家青木家の御>>続きを読む
映像と音だけは良かった
長々と書くのもだるすぎるので、近い感想を言語化されていると感じた文章、動画を引用したい
映画男のただ文句が言いたくて
https://www.tadamonkugaiita>>続きを読む
トムクルーズがカッコよかった
が
ストーリーも大味だしツッコミどころもかなりありキャラにも感情移入しにくいという
1986年という時代性、アメリカという地域性
現代日本に生まれ育つ自分とはチューニング>>続きを読む
北村優衣さんの体の張り具合が凄い
オウムの件とかも絡めてるのだろうか
時折出てくる亀はなんのメタファーなのか
阿部サダヲすげえな、こういう役もできるのか
雅也の変化
まさかの灯里
あと正直に言うと、血を服で拭いて傷口から血を舐めるシーン素晴らしかった
背面エイリアンのシーンはクィレル先生思い出しました
檻のシーンは九尾でした
現場からは以上です
蛇足
エウレカセブンはもう記憶の中のTV版だけを良い思い出として美化しておくのが正解だとほぼ確信
まあ世界観が懐かしかった以外の正の感想出ません
パラレルワールドはこれじゃない感凄い
あとCGが個人的に嫌
エウレカ初見勢はさぞ置いてけぼり食らうだろう
リアタイ勢からしてもなんか肩透かしの印象
モーニンググローリーまでの前半をチャールズ・レイ夫妻との絡みを中心に再編集したようだが、何のための映画なのかよ>>続きを読む
昔の恋人を懐かしみ、“もしあの時彼女を選んでいたら”と振り返る成功者のifルートモノ
わかりやすい展開だがまあ良い作品
学生から社会人、という多くの人にとって最大の過渡期
自分という人間が社会に値付けされ厳しく評価される就活
そこまで共感できる訳でもないが、大学生の就活に通底するある種の焦燥感、答え合わせのできない>>続きを読む
曲が良かった
彼氏役がmaroon5のボーカリスト、アダム・レヴィーン
“平凡な風景が意味のあるものに変わる、それが音楽の魔法だ”
ロスト・スターズ
テル・ミー・イフ・ユー・ワナ・ゴー・ホーム>>続きを読む
60年代の米南部の人種差別の様子をリアルに追体験できた
公民権運動からキング牧師のかの演説へと繋がると思うと感慨深い
観る前は「最強の二人」っぽい映画かなと思っていたがまた違った毛並みの、当時の人種差>>続きを読む
プレッジ(確認)
ターン(展開)
プレステージ(偉業)
マッドサイエンティスト・テスラ氏の複製機械というノーランらしいSF小道具
原作もよんでまた見たい
記憶を無くしてくヒロインに最後に残った大切な想い
石田衣良の「美丘」のこと思い出した
チョルスが手紙を読むシーンや、ファミマのコーラから始まるシーンは涙腺にきた
「美丘」読んだ時ほどは泣けなかっ>>続きを読む
ポン・ジュノ作品は人間の薄皮一枚下の利己的で暴力的で危うい本性見せつけてきますね
愛は凶器
忘れられるツボとか押してみたい
あと山崎賢人似すぎ
主人公含めほとんどの人間の不自然な行動に違和感を終始感じ続ける
自分にはこの映画から何かポジティブだったり意義のあるメッセージを受け取れる気は到底しない
こんな作品に自分の人生を使いたくない
冬
雪の下 納豆
凍み大根
干し柿
春
のびる
つくし
蕗のとう
ばっけ味噌(蕗味噌
キャベツケーキ → お好み焼き
人生は円じゃなくて螺旋
少しずつ膨らんで大きくなる
冬・春編にて母の失踪やき>>続きを読む
夏
胃の中の蛙
我が家のウスターソース
ヌテラ(ハシバミの実とカカオ
岩魚の塩焼き
自分自身のやったこと感じたことから言葉を紡ぐ人間を尊敬する
他人が作ったものを右から左に
薄っぺらな人間の空っぽ>>続きを読む
「蝉しぐれ」の藤沢周平原作とあれば見逃す訳にいかない
真田広之の凛とした立ち振る舞い、真っ直ぐ通った鼻筋、整った顔立ち、涼やかな瞳、しっかりとした体躯
清兵衛の役をやらせたら右に出る者はいない。>>続きを読む
海外に行く時は
・レビューのない場所には基本行かない
・自分に近づく人間に気を付ける
・怪しい物は体に入れない
・最低限の現地の言葉を習得する
・危なそうなとこはガチで信用できて動ける仲間と行く>>続きを読む
エミネム知らなかったけど、「Lose Yourself」は聞いたことあった
ラップのとこは母国語ならもっと上がれるだろうな、と残念
エミネムカッコいい
序盤の二人で歌ってるとこはなにわろてんねんでしかなかった笑
港の妹の洋子、よくもまあこんなウザいキャラにしたもんだ
と思ってたら終盤まで見てくるとなんか可愛く思えてきた、これがツンデレ萌えなのか
花火>>続きを読む
“環境が人間を作る”
こんなに納得がいく話もない
自警団の長、ベンジャミンとダニーの性善説なんてない、ただ環境による行動によって規定される人格があるという話は全くその通り
ただ産まれた時代と場所のおか>>続きを読む
昭和の名女優、藤原千代子。
現実の千代子と劇中の千代子が交錯入り混じる演出は、
千代子の中で
現実の「鍵の君」を追いかけ続ける自身と
劇中の女優としての自身が不可分な状態であり、これは「鍵の君」を追う>>続きを読む
自分も周りも焼き尽くす恒星のようなチワワちゃん
疾走感、寂寥感の塊
チワワちゃんが駆け抜けた日々の記録
にしてもホントこういう役成田凌ハマる
前作のちょっと拡張版かと思いきや、明かされなかった周作の過去の想い人、リンさんとの嫉妬や愛情、哀愁の混じった葛藤の日々、すずの家族のその後、すみ姉ちゃんとの絡み等々すごく丁寧に描かれてて凄いな
観てよ>>続きを読む
日本警察史上最大の不祥事
北海道警察の闇、「稲葉事件」を描いた作品。
綾野剛がいい味出してる
実話とか恐ろしいわ。
実際の事件の稲葉圭昭氏のインタビューがかなり衝撃の内容なので、興味ある人は是非>>続きを読む
とても奇妙な世界観、設定だし、考え出したらキリがないような謎ばかりだが、
人間が資本主義を通じて生み出した社会の階層や分断、人間の愚かさやエグい本質を見せつけるような作品という点では評価
ある方の解>>続きを読む
The 女子の青春
校長といい担任といい先生がいい奴だわ
みんな弾けてて楽しそうー
呪いのビデオのセックス版
他の奴には見えないけど実体はあるみたいね
結構楽しい
そうはならんやろーっていう事する奴ばっかり出てくる
絶望の中の希望のメタファーとしての灯台
「悪人」とはなんだろうか
状況によっては誰しもが悪人になり得るということが一つメッセージとして感じられた>>続きを読む
「ギルバート・グレイプ」「HACHI」などで知られるラッセ・ハルストレム監督
何度も“犬生”を繰り返して、最初の飼い主の元へ戻ってくる感動ストーリー
予告編のPhillip Phillips の「>>続きを読む
昭和へのノスタルジーか現実の幸せか
ひろしの回想シーンには胸にくるものが
その後のしんちゃんがボロボロになりながらも“家族と一緒にいたい、大人になりたい!“
っていうシーンにもグッときた
公開当時>>続きを読む