れのをさんの映画レビュー・感想・評価

れのを

れのを

週一本を目標に観ていきます!
めっちゃ文句たれですが、お許しください!!

ルーム(2015年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

この映画はハッキリと前半と後半で別れた作りになっている。
ルームの中での生活を描いた前編と、ルームの外で生活を描いた後編。

前半の悲しすぎる事実の発覚と、脱出シーンのスリリングさに比べると、
後半は
>>続きを読む

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

-

サム・ライミ版は何つうか大味すぎるというか……まぁ観たのかなり昔なので、今観たらまた感じ方は違うのかもしれないけれど、そんなに好きではなかった。
ネットでもよく言われることですが、MJが結構苦手。確か
>>続きを読む

南極料理人(2009年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

沖田修一監督、キツツキと雨に続き2作目。
キツツキと雨が、とても好きだったので、以前から興味のあった今作を視聴。
結果、大満足の映画でした。
これぞ邦画がやるべきコメディ映画という感じのテイスト。
>>続きを読む

ドラえもん のび太とアニマル惑星(1990年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

間違いなく人生で一番見たドラえもん映画。
昔々、東南アジアに住んでいた頃、テレビは衛生のNHKしか映らなくて、田舎のおばあちゃんがVHSにドラえもんの映画を録画して日本から送ってくれたのだ。
そのVH
>>続きを読む

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

-

今敏で一番キャッチー。そのぶん、ちょっと物足りないと思う。

イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

-

現在のタランティーノのモードはここから来てる。そういう意味では絶対外せない。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

-

高校生の時にバンドやってて(恥ずかしながらボーカルのみという)、ここから拝借して「タクシー」というオリジナル曲を製作した。
作詞は何を隠そう私です。よくあれを人前で披露したものだ。死ね。

ダーク・シャドウ(2012年製作の映画)

-

クロエちゃん目的。
続編やりそうな雰囲気だったけど、やんなそうね。ティム・バートン絶対適当に撮ったと思われる。

ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(2011年製作の映画)

-

今となればマジで大スターになった人結構出てるよね。白人キャストも黒人キャストも。
んで、思ったほど差別描写はひどくない。

スナッチ(2000年製作の映画)

-

ガイリッチーはこれ観て、マジでどこらへんがタランティーノやねんって腹立った。
時系列いじって、適当にカッコいい演出すればタランティーノってわけじゃない。
実際このあと、しばらく停滞していたわけだし。

裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

-

マジで何が起きてるのか脳がついて行かなかった。
ここまで完全にストーリーがわけわからなかったのは、ドニーダーコ以来ってくらい分からんかった。さーせん。

マトリックス(1999年製作の映画)

-

実は大学生になってから初めて観たが、興奮したぜ!

ディパーテッド(2006年製作の映画)

-

オリジナルもこっちも超いいよ。
マット・デイモンっていいヤツも、悪いヤツも似合うねえ。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

-

でんでんがどの作品出てても、これ思い出してしまう弊害を生んだ作品。
そんだけのパワーがあると言うことで。

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

-

市民ケーンSNS版。
当時はFacebookも日本で全然広まってなくて、私も名前しか知らなかった。日本ではまだ断然mixiだった。
それでも、ネットで事前に調べてからワクワクしながら見にいったもんです
>>続きを読む

シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

-

そこまで面白いとは思わないけど、ディズニーなので無論クオリティは保証されている。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

-

3作品の中では一番つまらないと思う。
しかしそれは、ビートルズの中ではジョージの曲は好きじゃない〜みたいなもんで、
全部最高の中で無理やり順位をつけるならという話である。

政治評論家(お察し)の町山
>>続きを読む

シカゴ(2002年製作の映画)

-

映画音楽ってほぼほぼ興味ないんだけど、これはTUTAYAに借りに行った。

ローマの休日(1953年製作の映画)

-

今見ても全然面白いんだよなあ。
月並みですが、ヘップバーンは天使です。

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

-

私が映画好きになったキッカケは、メン・イン・ブラック1なんだけど、
2には結構がっかりした。
逆に3はいいんだよね。

ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

-

当時一緒に観に行った友達に「今まで見た映画の中で一番良かった!」と騒いでいたら、「え?これで?」って言われてムッとしたのを思い出す。

ルパン三世 カリオストロの城(1979年製作の映画)

-

正直、これはルパンに求めていないと見るたびに思う。
私がみたのが、わりかし大人になってからというのが大きいんだろうけどもね。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

-

私が大好きな日本のロックバンドの歌詞に「in the sky 風に舞うビニールの袋が素晴らしい映画のワンシーンによく似ている」というのがある。
なんとなしにこの映画みて、この映画だったのか!と身震いし
>>続きを読む

>|