Kinoさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

Kino

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映画予告や映画番組等ナレーターとか声優しながらら秘宝系、カルト系ベースですが基本的には雑食で何でも観てます。年間300作ほど。

現在ムービープラス『映画館へ行こう with ELLE』ナレーション担当中
Twitter:Kino_tknr

鮮血の美学(1972年製作の映画)

4.0

『処女の泉』ベースのクレイヴン傑作
アイスピットといいレイプものには正直きついところあるけどこれは何度観ても歴史に刻まれた一作だと感じる
理由は明確にならないけどとても好き

ラヴレース(2013年製作の映画)

2.8

ポルノ業界に誇りをもつ一人の女性の物語。キャストもよかったと思うよ

宇宙戦争(2005年製作の映画)

3.2

あまり評価されないけども宇宙戦争の実写化としては中々にいいと思う

キャリー(2013年製作の映画)

2.8

オリジナルと異なることはさておきプロムのあのシーンでアングル変えて繰り返すのはコントかなって思っちゃった

トランスフォーマー/ロストエイジ(2014年製作の映画)

2.9

もうデザイン全然違う!シャイアじゃない!でもダイノポッド出てきた!もうベイさんなんでもやっちゃってください!!!

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011年製作の映画)

2.7

フォルムも大分変わってしまった。アベンジャーズといい宇宙人と市街地戦となると一気に冷めてしまう。ただベイだから許す!!

トランスフォーマー/リベンジ(2009年製作の映画)

3.0

ちょっと違った感あるけどまだいける!ベイがTF作ってくれただけで嬉しい!

LEGO(R) ムービー(2014年製作の映画)

3.9

ポップでハイテンポなストーリーに乗せてユートピアを魅せながら実はディストピアで、それでもみんな素敵じゃない?と、このアメムチメッセージの凄まじさたるや。LEGOだからと侮るなかれ。素直に直視しながらテ>>続きを読む

スピード(1994年製作の映画)

3.0

このシチュエーションにたたみかける感じは秀逸

マスク(1994年製作の映画)

3.4

言わずもがな。これこそ吹替で見ることにより一層楽しさが増す

私にだってなれる! 夢のナレーター単願希望(2013年製作の映画)

3.1

洋画としてはレアな声優界をテーマにした異色コメディ。伝説の声優後継者の座を巡り奮闘。ニッチな世界に焦点あてているけど日本では身近なジャンルなので観やすいかと。個人的知ってほしい一作

狼たちの処刑台(2009年製作の映画)

2.9

マイケル・ケインがここまで動く人だとは思ってもなかった。言葉通り老兵が似合う。

鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

4.2

これぞ極上の絶品ミステリー
鈍痛が走るあの感覚を久しぶり味わった

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

2.9

白人大統領に誇りを持ち仕える黒人執事と疑問を抱く息子

マネーボール(2011年製作の映画)

2.7

新たな目線で開拓する難しさをベースボールを通じて

くもりときどきミートボール(2009年製作の映画)

3.2

人間性をちょっとサイケデリックに描いたアニメーション、不思議な感覚

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

2.8

あぁ、わかると気持ちはとても理解できたり
レヴィットさん大好きなんだけどこのキャラのイメージはなかったなぁ