ザンさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

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マイ・ブロークン・マリコ(2022年製作の映画)

3.7

やんちゃであっけらかんとして、だらしない所がありながらも、正義感が強く、義理堅い永野に好意を抱く。かばんを引ったくったの男と、女の子を追いかけまわした男は同じじゃないのか。

スマイル(2022年製作の映画)

3.1

ラストに母親の亡霊と対峙し、やっつけたことによって、呪われたこの症例から回避できることは、解せんと思っていた。
やはり、そういう終わり方になるよな。彼氏?旦那?の対応が残念すぎる。

ブラックナイトパレード(2022年製作の映画)

3.7

おもしろい。橋本の変顔は振り切っている。あっぱれ。

吉沢くんも、CM含めてコメディ路線が多いので、安心感のあう仕上がりになった。

AKAI(2022年製作の映画)

3.6

けんかボクシングで勝ち上がり、次は名伯楽から本格ボクシングを学び、世界に挑戦していく矢先の緊急搬送。
その前あたりから、おかしい言動もあり、予兆は見受けられる。そこまでのダメージが蓄積していたか。
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ギャング・カルテット 世紀の怪盗アンサンブル(2019年製作の映画)

3.4

年齢も性格もバラバラの4人なわけね。金庫破りも心理戦がカギになる。
野菜パーティーが気になった。

放課後アングラーライフ(2023年製作の映画)

3.0

西村知美登場に感動。釣りも、時に危険なので、それなりの格好や装具が必要だろう。

コードネーム:バンシー(2022年製作の映画)

3.5

強い女かっこいい。それにしても強い。途中、スーツ姿だったのが良かった。

機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島(2022年製作の映画)

3.3

お馴染みのモビルスーツやオリジナルキャラクターがたくさん登場するのには、ときめいたが、ストーリーはあまり頭に入ってこなかった。

マガディーラ 勇者転生(2009年製作の映画)

3.8

ボリウッドを満喫する。手に触れるだけで電流が走るなんて、純愛のようだな。
宗教大国インドにおいて、転生がテーマなのだが、悪人は生まれ変わっても悪人なのは残念。

犬王(2021年製作の映画)

4.1

かっこいい。
きっと琵琶法師も当時なら斬新な音楽スタイルだったのだろうから、熱狂ぶりはこんな感じに違いない。
腕の長さはさておき、作品の音楽性には引きつけられた。

セクション8:リベンジ・ミッション(2022年製作の映画)

2.6

ミッキー・ロークからドルフ・ラングレン、アクション映画でありながら動きが俊敏ではない。無理もない。

355(2022年製作の映画)

3.6

各国の美人たち、強い。ペネロペはいい年齢じゃないのか。
全力で挑み、敵わない悪役の男たち、残念。

カラダ探し(2022年製作の映画)

3.0

恐怖の環境も橋本環奈と一緒ならいいかもと思いきや、いやいや課せられるミッションは面倒くさすぎる。

モーリタニアン 黒塗りの記録(2021年製作の映画)

4.0

これ、すごいな。間違いを素直に認めないアメリカの体質だが、それに巻き込まれて人生を棒にふるうのは災難だな。
でも本人さんは、陽気そうな人で救われた。そうでなければ、あの環境を生き延びることはできないの
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ガンズ・アンド・キラーズ(2023年製作の映画)

3.4

ニコラス・ケイジが教育した娘なら強かろう。
リベンジをやり切ってくれ。

ミッドナイト・マーダー・ライブ(2022年製作の映画)

3.7

ラジオ放送枠という目の付けどころがおもしろい。でもメル・ギブソンならどうにかしてくれるだろうと思ってしまう安心感。ダイ・ハードなのだから。

CAT'S EYE キャッツ・アイ(1997年製作の映画)

2.2

なかなかの黒歴史だろう。何故かハル・ベリー主演のキャットウーマンを思い出した。ボンテージ着せりゃいいというわけではない。

ブラックアダム(2022年製作の映画)

3.6

存在自体が非日常のドウェイン・ジョンソンだから、何が起こっても驚かない。

長崎の郵便配達(2021年製作の映画)

3.2

語り継がれる反戦もありながら地球上から戦争がなくならないのは虚しい。
怖さ恐ろしさを認識し、正しく行動する大人でありたい。

GAGARINE/ガガーリン(2020年製作の映画)

2.9

日本でも老朽化や耐震のため、一昔前の団地の多くが取り壊されただろうが、そこには住人たちの生活の全てがあるわけだから。

サイダーのように言葉が湧き上がる(2020年製作の映画)

3.5

ショッピングや歯の矯正などと言ったような日常を、俳句の世界で。

クライ・マッチョ(2021年製作の映画)

3.8

少年とおじいちゃんとニワトリのロードムービー。
年齢を感じさせないイーストウッドの男の色気よ。

アンチャーテッド(2022年製作の映画)

3.4

空中戦も海上戦もスパイダーマン、トム・ホランドだから安心だな。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

3.2

期待させすぎ。
シン・をつければいい、というわけではない。
碇ゲンドウが屈折し過ぎ。

X エックス(2022年製作の映画)

3.9

おもしろい!ハラハラした。
老婆になっても、あの性欲はありうるのか。
やはりワニは活躍しなければならない。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.8

いろいろ複雑。あの祈祷師?はいかにも怪しい。
國村準を信じていたのにぃ。

クリーン ある殺し屋の献身(2021年製作の映画)

3.3

ひげがあったりなかったり。
ノリとしては北斗の拳だな。