姫が雑誌の取材を受けることになった…ノリノリの姫にエクスはそっと目を伏せる。マオマオちゃんがスキップを教えて欲しいと姫に頼んできた…その様子を見たトーチャーがとった行動は――。3000年に一度と言われる流れ星に願いを込めた姫たち――「最強の騎士になりたい」そう願った姫はいつもと違う姿となっていた⁉あらゆる願いが叶ってしまい、問題は山積みとなっているけれど、マオマオちゃんのお遊戯会に間に合うことができるのだろうか?魔王軍に囚われてから、毎日楽しく遊んで、友達もできた姫。トーチャーからの問いかけに姫は優しく答える――「また、明日‼」と。
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