結構予算かかってるみたいだし、3.8くらいの評価は欲しいところだろうな。
主人公のにおという少年の演出がブレブレなのがかなりキツかった。
洞察力があって度胸がある、という入りだったのに、そこからだい…
エピソード毎のタイトル、センス良いなぁ〜と思った。
それぞれのキャラが発する言葉が深くて、でもしんどくなくて、真剣で、でもコミカルだったり。電子機器のない世の人々の生き様には、グサっとくるもんがあ…
『人は理想や哲学を持って進むから美しく尊いんじゃないか』
冬アニメに向けて一気見。
新撰組の前身「壬生浪士組」通称ミブロ。
その中で歴史に名を残さなかった三匹の狼の物語。
ギャグとシリアスのバラ…
決して悪くはないし、新撰組の初期の頃を、史実から派生しながらいろいろコメディや想像交えて2クール分かけて丁寧に描くのも面白い取り組みだとは思う。けど、なんとなく上滑りしたり、どこかでみたことあったり…
>>続きを読むおもしろかったー!!!
におくんの生まれ変わりが
きっと炭治郎だなって感じがした。
いい子すぎる。
推しとかじゃなくて、
実際にこんな人物が日本の歴史上に存在していたんだと思うことに不思議で切な…
におの成長が身近に感じられる作品。
刀を1回も握ったことがなく、臆病なにおだったが、稽古を積み重ねるたび、様々な心を動かされる出来事に出会うたびに飛躍的に進歩していくストーリー。
それぞれのキャラが…
全話見ました。ばあちゃん 、良いこと言うなぁと思いながら見ていました。手垢の付いた台詞ながらもその台詞を上滑りなものにさせない展開は良くできていたと思いました。ただ、題材が題材なだけにるろうにや銀魂…
>>続きを読む©安田剛士・講談社/「青のミブロ」製作委員会