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NEEDY GIRL OVERDOSEのドラマ情報・感想・評価・動画配信
NEEDY GIRL OVERDOSE エピソード 2
NEEDY GIRL OVERDOSE
(
2026年
製作のアニメ)
公開日:
2026年04月04日
製作国・地域:
日本
制作会社:
Yostar Pictures
再生時間:
25分
2.4
エピソード02
Just the Two of Us
拍手:11回
あらすじ
超てんちゃんとカラマーゾフのコラボトークイベント開催が決定する。 そんな中、自身の悩みを相談するために、かちぇはカラマーゾフの部屋を訪れる。 かちぇの言葉を聞いたカラマーゾフ3人の答えとは──。
コメント13件
じぇね
2026/05/15 22:47
『アニメ化したから言いたいこと全部言ってやるぜ!』という意思を感じる。 いずれとんでもない炎上の仕方するのではと怖くもある。
山村
2026/05/13 22:58
音と映像のかたまりとしてso good
てぃば
2026/04/26 01:55
新キャラのカラマーゾフがとにかく可愛いことしか覚えてない。幻覚と現実の境が曖昧になるようで心地よかった。
三角
2026/04/23 12:07
えなんでモンドリアンなの⁇カンディンスキーならロシアなのに…つーツッコミを待っているのか⁇……
濁点
2026/04/15 03:00
龍騎の文脈を付与したいのかなと思うけどライダーベルトを活動者が活動者たりえるための素材として設定するの、V豚として嫌悪感がすごい。ライダーベルトは努力の象徴ではない。 運命、変身、そういう要素をライダーベルトという文脈で以て美少女に付与したいんだろうけど活動者ってそうじゃないよね? わかった上で誤魔化しているよな? 中卒ならそれくらいの論理の破綻は仕方ないと言いたいのか? アニメだけ見ている人はああそうなのねと飲み込めるだろうが原作ゲームであれだけバッドな行いを働く超てんちゃんを描いておいてライダーと絡めてくるのはセンスが悪いと言わざるを得ない。 今のところは「5分アニメを30分に引き伸ばしたようなアニメ」。とりあえず3話まで見て決める。
いいね!1件
メロディ
2026/04/14 17:33
このコメントはネタバレを含みます
転生系のステータス画面ぽくフォロワー数出すの笑っちゃうよ。 あめちゃんこれでもしぴとうまくいかなくなったらどうなっちゃうんだろう。 今回は悪意よりも寂しさとか孤独のお話でセンチメンタルな感じ良かったな。 寓話、舞台演劇みたいな感じ好き。
ちゃー
2026/04/13 10:43
超天ちゃん口達者すぎ。 ちょろいロリポップちゃん可愛い笑
いいね!3件
爆発サイケデリックトランス
2026/04/13 01:46
瀧さんの予告ドープすぎ vaporwave 美学丸出しだよなこれはと思うなど
ななみ
2026/04/12 17:17
7.1/10 粗こそあるが前回よりも好きだ.殺意なる現実が舞台上で袖とされる場面は象徴的で,一見,現実に対し虚構の価値を至上とするようだが所詮は脚本のある見世物だ.その上で,誰よりも愛する相手に晒す姿さえ撮影を通した被写体に過ぎない悲哀ある構図を示すのは一貫性がある. 前回のEPはひどく無秩序で不出来さの極まる話だったが,今回のEPでは本作のテーマ性や人物配置の意図またそれによる今後の展開の示唆と必要な物が織り込まれているのは火を見るより明らかだ. 本作の語り部であるかちぇが現実と虚構の間で揺れる存在である事を悩み事を介することで早々に示し,虚構側の人材であるカラマーゾフの三人が大人の態度──狂言回しである超てんとは異なり,区分けされた二つの世界を分別を持って生きていると,現実の姿を他者に晒す様を生活感をもってして示されている──で受け答えるのは,前回を思えば驚く程に理性的な足取りである. 凄くびっくりする. そもそもの話題の部分を思えば『洒落臭いな』と感じる側面はあるのだが,こういう話ですと示した上での2話なのだからそこに憤るのもおかしな話だ. 一方で超てんは他者が理想とする虚構の自分に著しく侵食された個人として描かれ,乖離した二つの人格はもはや他人であり,歪な自他の境界が曖昧になる様を我々は顔のない彼氏の視点で知ることとなる.彼女を余地なき部分で現実に繋ぎ止めるのは彼氏の存在であり,彼氏の存在でしかない,そんな姿を. その重大な役割を視聴者が物言わぬ感情の見えない視点人物として背負うのは意味ありげで,今後の物語のフックの一つとして興味深いと感じた.
5th
2026/04/12 11:44
新キャラを追加せずに超てんちゃんだけで良かったのではないか。といった考えが発表時からあったが今回でその考えが少し改められた にゃるら氏の2話解説noteで今回は新キャラのキャラ立ちのために四苦八苦したといったニュアンスのことが書かれていたが、その部分は文句なしでよかった。ただやはり『インターネットってこういうものだよね』のポエムパートと"アンチ"の描き方は1話同様独りよがりに感じる カラマーゾフの3人の中でもパープル・ロリポップが個人的にお気に入り。低身長ツンデレ女子が空回りしているのはやはりかわいく、それを軽くいなしながらも存在を包み込む超てんちゃんはまさしくインターネットエンジェルだった。 そんなカラマーゾフと超てんちゃんのリアイベ配信部分がよかったからこそアンチの乱入部分が浮いている。 アンチの言動も配信者をテーマにした作品で腐るほど見たようなものでしかない上に、泣き崩れて終わりってのはちょっとなぁ コラボ配信部分の誇張されてはいるが実際にありそうな応酬やテロップの演出はすごくよかったから残念。あとエヴァ最終回のオマージュは本当に今の段階でやるべきことだったか? ED曲『れびてーしょん』はよかった。本編も今後こういうテーマで進んだらもっと好きになれるかも なんだかんだ期待はしているので次回の3話も見るけども、正直アニメって媒体よりにゃるら氏が気心の許せる仲間たちと作るゲームの方が氏の作品の良さが出ているのでそちらの方が楽しみかな
厚切りハムカツ太郎
2026/04/12 10:52
このコメントはネタバレを含みます
くじらさんよかった。 反転アンチは恐ろしいな。 今んとこよく分からんまま見続けてる。
ニトー
2026/04/12 08:58
CVくじらのキャラがいかにもなデザインなのが。 あんまり名前出したくないんだけど、やるならたれぞうとかきもきもなっつんとかsyamu_gameとか、そういうV以前のとこまで突っ込まない自意識の問題に終始してプラットフォーム批判にすら届かないのでは舌鋒のたかが知れてしまうよな、と思うんだけど。 もうちょいショット迫力で見せてくれればまだ説得力あるんだけど
いいね!2件
平田一
2026/04/12 00:55
時計じかけのオレンジで使われた曲だったり、カラマーゾフがあいまいみーみたいなキャラデザになったり、相変わらずツギハギで縫ったようで興味深い。 今回はほぼ無風。毒度はさほどだったけど、目に光の宿っていないみたいな感じ、嫌いじゃない。
©WSS playground / NEEDY GIRL PROJECT
じぇね
山村
てぃば
三角
濁点
メロディ
このコメントはネタバレを含みます
ちゃー
爆発サイケデリックトランス
ななみ
5th
厚切りハムカツ太郎
このコメントはネタバレを含みます
ニトー
平田一
©WSS playground / NEEDY GIRL PROJECT