ヤング・シェルドン シーズン1の4の情報・感想・評価

エピソード04
スーパーヒーロー誕生
拍手:16回
あらすじ
ソーセージをのどに詰まらせたことがきっかけで固形物を食べるのが怖くなってしまったシェルドン。だが、思わぬところで新たな世界が開くことになる。
コメント9件
チャイ緒

チャイ緒

シェルドン苦手なもの多すぎわろたwww 窒息しかけて復活して最初の一言が「ジャム捨てた方がいい!!」なのほんとクソガキすぎておもろいwww 変人シェルドンをママとしてめっちゃ愛してるママと、なんだこいつは…と思っているが親としての愛情はあるパパ、いい夫婦 死にかけたシェルドンに対して「もう少しで一人部屋だった」と言い放つ妹おもろすぎる 三兄妹全然仲良くないのがおもろい、この家 コミックに興味を持つのはこの先オタクになる伏線かなんかですか? ファンキーおばあちゃんいい。シェルドンのいないときにシェルドンの話しなくていいし、シェルドンに親の注目が集まることでいいこともあるでしょって2人に言ってくれるの、親にはできないことしてくれる最高の大人 子供も家族もゆっくり話すし、これめっちゃ英語の勉強向きドラマかも!ビッグバンセオリーは早口過ぎてあきらめたんよな🤣
ゆゆ

ゆゆ

When they talked about how deep a dying person’s thoughts can be, the idea of a “life flashing before your eyes” immediately came to my mind. And then Sheldon said it right away — I was surprised how quickly it was picked up. I was also shocked to see the Japanese subtitle translate it as “nobetsu makunashi” (nonstop, without pause). My grandmother used to say that all the time, so it felt strangely nostalgic. Now I finally understand why Sheldon loves comic books. It was X-Men — and yes, seeing it written as “X-メン” in Japanese felt interesting too. And it was just a really nice episode showing Sheldon and Tam getting along so well. 瀕死の人間の思考は実に深いって話の時に死ぬ間際の走馬灯の話が思い浮かんだけどすぐ回収された。すぐシェルドンが言ってくれた。

「のべつ幕なし」という和訳が字幕が出てきたことにびっくりした。実家のおばあちゃんがよく言ってた。

シェルドンがコミック好きなのはこういう理由だったんだ。『X-メン』だったんだ(表記はX-MenじゃなくてX-メンでいいんだ?)。

タムと仲良くしてる良いエピソード。
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ももんが

ももんが

Xメン面白いもんなあ
とり

とり

ソーセージで死にかけるシェルドンw 割引クーポン出してる精神科医w 待合室で初めてのコミックス、Xメン。 抜け出してコミックストアへw
tai

tai

凶器はソーセージ ジャム 定位置w 流動食 X-MEN カミカミマン
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yumiko

yumiko

このコメントはネタバレを含みます

ソーセージを喉に詰まらせたシェルドンが、流動食しか食べなくなって精神科に行く。コミックに出会いX-MENが最初のコミック品となる。 memawのシェルドン以外の兄妹のガス抜きをしてあげるシーンが良いねー!
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だいず

だいず

シェルドンとコミックの出会いはX-MEN
西田千夏

西田千夏

本屋で立ち読みどころか座り込み読み出来るだなんて…♡
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na

na

このコメントはネタバレを含みます

5週間もごはんスムージーを作り続けてあげるお母さん偉すぎる… 優しすぎる… そしてシェルドンとアメコミとの出会いはX-MEN!
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