束の間の一花のネタバレレビュー・内容・結末

『束の間の一花』に投稿されたネタバレ・内容・結末

言葉が美しい。
哲学の授業を受けてみたくなりました。
展開としてはこの手のものではベタのなのかもしれないけど見てて面白かった。
言葉と世界観に惹かれて、定期的に見たくなる作品。

映像がとても綺麗でした。ふたりで階段を登るエンドロールが毎回可愛らしかったです。(最終話との対比が泣ける🥲)8話でゆるゆるTを着てお散歩するシーンが好きでした。
9.10話はぽろぽろ泣きながら観てし…

>>続きを読む

ほぼ1日で観終わった!きょもも藤原さくらもめっちゃ好きで、ずっと癒されてた。
余命系辛くてあまり観たくないんだけど、片方じゃなくて二人とも余命宣告されてるっていうのが普通と違くて惹き込まれたのかも。…

>>続きを読む


最後の、生きれるかわからなかった成人式のセットをお母さんができてるところとか、一花という名前の由来を教えてくれるところ、それに対して一花がお母さんに聞いて、お母さんが抱えきれないくらいの、って話す…

>>続きを読む
さよならだけが人生ならばまた来る春はなんだろう
時間が無限なら、奇跡は必ず起きる
お互いの存在がお互いの生きる意味になっていくのが良かった
海とか病院の屋上のシーンとか好き

病気系のハッピーエンドで終わらない話は悲しくなるから苦手だったけどこのドラマは余命宣告されてからの生き方がリアルだった。
余命宣告されても元気で今を大事にする一花と絶望しても一花といることで幸せを感…

>>続きを読む

余命宣告された2人が残された人生をどう生きるかと問い続けている作品。題材的にはありきたりだが、死に様にはほとんど触れられず、最後まで2人の生き様にフォーカスしていた点が潔くて良かった。あと京本大我が…

>>続きを読む

とても儚くて素敵な作品だった。

最初のよく生き、よく笑い、よき死(師)と出会う
この言葉が物語の中でこうも大切な言葉になっていくとは思わなかったし、見ていて自分自身も考えさせられた。

2人ともが…

>>続きを読む

余命少ない主人公がそれでも生きる意味を講義するシーンーー人は必ず死んでしまうけれどそれでも生きる意味の答えをもらった。悲しい結末ではあるけれど、希望はあって心が晴れて軽くなった。
深夜帯30分では勿…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事