応答せよ1997のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「応答せよ1997」に投稿された感想・評価

ぽむ

ぽむの感想・評価

4.2
0

このレビューはネタバレを含みます

5.6年前に1回見たけどまた見たくなって最近見返した!
1回目見た時には気づかなかった伏線?仕掛け?に気づけてまた面白かったし2回目なのに全然飽きない〜♡
シンウォノPDの作品シリーズでは1番恋愛色が強いかなという印象!
あと、多少韓国のエンタメに詳しくないと見てて???になることはあるかも。

このドラマを見て当時のH.O.T.がどのくらい人気だったか気になって動画を漁ってたらまんまと캔디にはまってしまった(笑)
戦士の末裔聞くとシウォンが応援してたシーン思い出す(笑)

ユンジェが言うカシナが好き...
これを見て釜山弁にハマった時期があったな。

あとこのドラマで1番泣けたのはユジョンのお父さんを見送りに行くバスにハクチャンがギリギリで乗り込んできてユジョンの隣に座るシーン!
ユジョンがユンジェに失恋した時もハクチャンが隣に座ったの思い出して演出やるわ〜(;_;)(;_;)(;_;)ってなった。

最後ジュニがおそらく恋人に迎えに来てもらうシーンも、失恋だけで終わらせなくて良かったな。

私が応答せよシリーズで1番好きなのは1994だけど1997も良きなのでおすすめです。
セリー

セリーの感想・評価

4.0
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応答せよシリーズ1作目です。

ラストカット良すぎて…エモい。
「熱く純粋だったからこそ、胸がしびれるほど懐かしいその時代。
 聞こえるか?聞こえるなら応答せよ…俺の90年代よ。」

シウォンの夫はいったい誰なの?というメインテーマがめちゃくちゃこのドラマを面白くさせるんだよね。
でもね今回の切ない大賞はジュニだよね。ジュニがただただ切ないんだよ…苦しくなっちゃう。涙
ユンジェは1話からキュンキュンがすごいので気をつけてください。笑
この時のクーポン事件は名シーンの一つだと思う。でしょ?笑

あと、どこかでハクチャンがシウォンが書いてたとある二次創作について「そういうのメンバーが1番嫌がる」って言うシーンの説得力。笑
(アイドルのオタク文化が根深いですね、さすがです。笑)

こういうセンス高めのシーンが連続で楽しいです。
1997は恋愛要素強めでキュンキュン多めです。

イングクがこんなに素敵な俳優さんだったんだ!と気づいたきっかけとなったドラマでした。
前からこのシリーズの評判がよく気になって視聴するも、途中断念💦

ヒロインに魅力を感じられず、年代的なものもあるかも。 

時間の使い方は面白い
ゆりら

ゆりらの感想・評価

3.3
0
年代が違うから懐かしさとかなかった…
でもソ・イングクが可愛すぎてニヤついた🥺
ソ・イングクが出てなかったら見なかった←
maochin

maochinの感想・評価

5.0
0
一番好きな韓国ドラマ。

高校生に戻りたくなるし、こんな幼馴染みが欲しい人生であった…
tsukai

tsukaiの感想・評価

4.5
0
ostをいまだに聞きまくるくらい心に残った。
幼なじみがうらやましい
家族愛
友情も泣ける
お父さんとお母さんが最高!このシリーズはドンイル&イルファ夫婦があってこそ!
KATO

KATOの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

演出も、脚本も丁寧で、恋愛だけじゃなく、その時代で生きていた人の生活が見えたのが良かった。

ソ・イングク氏のキス職人ぶりが楽しめる、14話~16話の胸キュン加速がすごい。
兄貴は、あんなに近くにいたのに気づかないわけあるかー!!とかいろいろ思うところはあるけれど、それぞれが自分の運命の人とつながりあえたのも収まりがよくて◎
エピソードの入れ方、絡め方もうまかったと思う。

それにしても、ミスリードへの誘導がくどくてそこだけは辟易した。

アイドルおっかけ文化やら、高校時代の空気感やらが楽しめる良作。
a

aの感想・評価

4.2
0
誰がシウォンの夫なの!!!って最後までドキドキ。正直シウォンの性格があまり好きになれなかったけど、ソイングク演じるユンジェにトキメキが止まらなくて楽しかった🥳
zaclv

zaclvの感想・評価

5.0
0

このレビューはネタバレを含みます

ソイングクがカッコ良い!!
キュンキュン♡♡

家族愛や友達との青春、昔懐かしい近所付き合いなど、ホロっとしたり、あるある〜って思ったりしながら楽しく見れた!

結局、どっちと結婚したのー?!ってドキドキしながら観れるドラマ!
Ayax

Ayaxの感想・評価

4.2
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2012年のドラマで現代から1997年に起きたことを遡る。韓国のドラマだけど、ダイヤルアップ接続や携帯電話、ポケベル、でかいパソコンとキーボード、カラオケなどに漂うノスタルジー。小道具集めるの大変そう。日本だとその時は宇多田ヒカル前夜って感じだったかな。
大枠では誰と誰が?どっちと??という興味を持続させながら、エピソード毎に関係なさそうな話が同じメッセージに集約してく感じがすごい。
主人公の女の子のアイドルの追っかけ具合が度を越しててクレイジーなレベルで、でも大人になってそのグループが解散してもちゃんとファンクラブの役員を続けててえらい。
ユンジェがはちゃめちゃイケメン過ぎた。
そして釜山なまりは全然わかんなかった。「カーッ!」っていうやつかな。今度カン君に会ったら聞いてみよう。
応答せよシリーズは、1988、1994、1997とあるけど、制作順は1997→1994→1988らしいので年が最近の方から観るのが良いらしい。
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