十角館の殺人のネタバレレビュー・内容・結末

『十角館の殺人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作未読で視聴。
話題になっていたから期待値高めで観てしまった。

ミステリー好きで集まってるのに、推理できてなくて苦笑😅

犯人にはびっくりしたけど、動機はあまり納得できなかった。
捕まるシーンな…

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よく実写化しようと思えたな
原作を読んだことがあったから犯人は分かっていたけど、スタイリングの違いや絶妙なカメラワークで初見では分からないようになっていた(分かった上で見るとあからさまだけど)
4話…

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原作→ドラマの順番でみたので、まじでこれ
どうやって実写化するんだ?と思いながら見ていた。
個人的には原作で驚かされてから、どうやって実写化するのかをワクワクしながらみる、の順番のほうが楽しめる気が…

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ちょっと気味悪いところもあったけど
話はまあまあ
守須の正体わかったときは、ぞっとした
セリフがもろ昭和にありそうな言い回しで、
それが時代を表現してた
やりすぎ感は否めないけど

あまり見たことな…

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年末年始からTverの配信で配信される毎に1話ずつ見た。原作読了済だけど半分位忘れてたから、4話ラストで守須のあだ名がモーリスじゃないって判明した時に普通に鳥肌立った!
十角館の造形がリアルで再現さ…

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騙された!眼鏡外してこの顔?って違和感を感じさせてから考える暇を与えずのヴァンダイン宣言は映像ならではの衝撃を与える表現だった👏🏻

守須の性格とヴァンの性格が似ても似つかないところ、ヴァンの体調不…

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記録
絶対映像化されると思ってなかった十角館の殺人がドラマになってしまった。
しかし流石に無理があるな...カメラワークがわざとっぽく勘が鋭い人には分かってしまうよ。
犯人がわかった上で見ていたから…

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犯人全然わからなかった!!

家族系の話に釣られて、一番大事な恋人という線を全く考えていなかった…!

モリスだと思ってたから、ヴァン・ダインです…で戦慄!!

島田さんがどこの誰?って感じだったか…

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 原作は、推理小説家、綾辻行人氏が1987年に著したミステリー小説。その衝撃的な叙述トリックで、発表されてから38年経った今もなお、絶大な人気を維持し続けている。

 原作は未読だが、「映像化不可能…

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原作を読んだけど
内容を忘れてしまったので新鮮。
最後まで見て
犯人役を著名な人でやったら成立できない映像化でした。
もう一度 見返したい。

とは言え
動機が稚拙。
この程度で大量殺人できたのはき…

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