十角館の殺人のネタバレレビュー・内容・結末

『十角館の殺人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

若い頃に読んだ原作がとても好きで、この映像化不可能なものをいったいどうやって処理したのか、評判がすこぶる良かったので期待して見ました。
が、肝心の映像化不可能なところはただただちゃんと映さないという…

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しもた倍速で観ればよかった。
無名俳優のおかげで叙述トリック成立させるのだけ凄い笑

犯沢さんであったような、犯人がめっちゃがんばるトリック
島の方は守須が書いた作中作なのかなとか考えてた
続きの作品も映像化されてるみたいだけどHuluか〜

煙草バカスカ吸ってて良いネ〜
この時代の…

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どんでん返しで有名だからタイトルは知っていたけど、内容はまったく知らないまま鑑賞。

設定が、金田一少年とか、いかにもこの時代のミステリーって感じで面白い!

有名な作品の映像化にしては、あまり有名…

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面白かった。
まさか、ヴァンと守須が同一人物とは…
長濱ねるが死んだ時に、知名度的に実は生きてるんじゃないかとか考えてたけどそんな単純ではなかった。
エラリィがうまい感じにミスリードを連発していて、…

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基本的にミステリーは事件が起きてから考察が始まる流れだが、実際に事件が起きている場面とそれを知らずに推理をしている場面の2つの切り替わりが軸となっている。登場人物と共に推理しながら楽しめるので、見や…

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綾辻行人の小説を実写ドラマ化した作品。
殺人の舞台は1989年春、角島という孤島に建っている奇妙な館、「十角館」にて。
その館は、K大学のミステリー研究会のヴァンの叔父が買い取り、同研究会の七人が1…

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なんとか最終話まで観ることができました。
が、どんでん返し感は薄かった…お?とは思ったけど存在感がなさすぎて「そういえばそんな子いたね」というなんともな着地…
全員話し方がきもすぎる
内容は面白い
メンツが微妙かと思ってたけど、そういうことだったのか

エラリイ役の俳優さんが小説の感じを見事に表現していて、苦労されたと思いますし、見事に鼻につきました(笑)
これだけ有名な小説に実力があるがいつも出演していないキャスティング担当された方に感動。そこに…

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