初めてミステリードラマを観た。怪しいと思っていた人が次々と殺されていき、最後まで犯人を絞り込めないのが面白かった。9話のラストシーンでどういうこと!?ってなった。仮説・アリバイ・動機を考えながら観る…
>>続きを読む原作未読 青木崇高さんがメインキャストなんで見た
映像化不可能って言われてたみたいだけど
すんごくしっくりしちゃってどこが?
ってなったから製作側の勝利なんだろう
作家の名前の役でセリフ回し独特…
さくっと見れて面白かったけど、もう少し視聴者にも推理できるヒントがほしかった。
最近硝子の塔の殺人を読んで、この十角館の殺人が出てきて興味はあったので見れて良かった。
小説ならまた違うのかな?結末…
30年前に読んで衝撃を受けた。
これを綾辻行人が当時20代半ばで書いたのだから驚きだ。
この本で推理小説の面白さを知った。
そこから館シリーズは全て読んだし、話題になったミステリーはだいたい読んだ…
自分が脳内で作り上げていたイメージを超えられないよな、、
エラリイが2.5次元俳優の舞台かってぐらい言葉の抑揚とかが大袈裟で小説からだともっとスマートなイメージ受けていたので、そこがちょっと受け入れ…
映像化不可能と言われていたし自分もそう思っていたけどやってくれました。どうやったのか気になっていたけど意外と単純に見た目を変えるという風にやっていた。結局これが正解なのかもしれない。
青木崇高さん…
小説は未読。人生で初めてミステリー作品に触れた。どんどんと追い詰められていくのが怖い。見ていてハラハラしてした。演技が舞台俳優さんっぽくてほんの少しだけ気になった。けどストーリーの展開が気になって気…
>>続きを読む孤島の十角館で次々と行われていく殺人。
ミステリー欲を存分に満たしてくれる作品の雰囲気、江南君と島田さんのホームズ/ワトスンコンビの掛け合いが好みだった。
トリックのやや強引さと、意外とビシバシ推理…
©綾辻行人/講談社 ©NTV