ようこそ、わが家へのネタバレレビュー・内容・結末

『ようこそ、わが家へ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

とある一家に様々な事件が降りかかる。
その事件ははなんの繋がりもない複数人が起こしたものだった。
一家が事件に立ち向かう様子が描かれている作品。

リアタイ。
ニット帽の男なんなの、知らない人出されても盛り上がらんわと思った。登場人物としてもだけど、当時市川猿之助を歌舞伎の人とは知っててもよく知らない人だったんで(後にドラマやバラエティーでよく…

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「余計なことに首を突っ込むな」が口癖の父親(寺尾聰)を持つ主人公の倉田健太(相葉雅紀)。

そんな父に健太自身も似ており気弱な性格。

ある日電車に割り込もうとしたニット帽の男性へ珍しく注意をしたこ…

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久しぶりに!2回目!

10話分を1時間半で見る
過去最短記録を更新したので、
恐怖を感じられなかったの申し訳ない。

面白かったけど続編がないなら気持ちよく終わって欲しかった。父親の会社の問題も何度も嫌がらせを受けてきて最後にようやく一矢報いたけど、竹中直人の演技が上手すぎてそれまでのストレスが凄かったからイマイチ…

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犯人が気になってイッキ見してしまった。
だけど最後の終わり方は微妙な感じしてしまった。

駅で順番を抜かした人を注意したことから始まる嫌がらせの話。
最終的に犯人3人もいるんだけど、一番犯人っぽい間瀬(ませ)さんが何もやってなかったの好感過ぎ。瀬戸先生ただの盗聴が趣味なのおもろいキモすぎ…

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あらすじ
主人公・倉田健太が駅のホームで割り込み乗車を注意したことをきっかけに、家族がストーカーからの執拗な嫌がらせに悩まされるという物語

家族がそれぞれストーカーに追われる物語

父→上司
母→…

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人の恨みはいつかってしまうか分からないから、行動には気をつけよと思った。
毎話読めない展開で面白かった。
家族みんな穏やかすぎてずっと心配だった笑
お父さんかっこいい!
最後ゾクッとした。
この人が犯人かあ、なんか微妙だな…と思ったらラストで「真犯人は別にいて不明」みたいなオチになってすごい消化不良だった記憶がある。
でもそこまでの過程にはドキドキさせられたのでこの点数です。

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