ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーの49の情報・感想・評価

エピソード49
最終話 我ら、ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー!
拍手:41回
あらすじ
まさかの形で指輪争奪戦のナンバーワンになった吠(冬野心央)の前に、ファイヤキャンドル(三本木大輔)が再び現れた。その目的はもちろん、因縁の戦いに決着をつけること。ケモノのように激しく戦うなかで、吠はゴジュウジャーの面々と過ごした日々を思い返す。陸王(鈴木秀脩)、竜儀(神田聖司)、禽次郎(松本仁)、角乃(志田こはく)、真白(木村魁希)は、はぐれ者として生きてきた自分にとってどんな存在だったのか? 戦いの先に自分が望むものとは? その答えにたどり着いた吠は、ついにテガソード(声:梶裕貴)へ自分の願いを告げる!
コメント10件
ムチパゃパ

ムチパゃパ

戦いを通して仲間を見つけた吠と仲間を失い続けてきたファイヤキャンドルの対比が本当に素晴らしい。2人がずっといがみあって殴り合っているところが見たかったよ。
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タロウ

タロウ

仲間を思うがゆえ孤独の道を選んだファイアキャンドルと仲間あってのはぐれ一匹だと再び5人で過ごす/指輪を奪い合う日常を選んだ吠。スーパー戦隊といえば、やっぱ「仲間」..。「ゴジュウジャー」としてのオリジナル感が薄くなってしまったとも言えるし、そんなゴジュウジャーだって立派な【スーパー戦隊】として名を刻んだとも言える。 何はともあれ激動の放送期間を駆け抜け、そして時代を駆け抜けきた製作陣と数多の戦隊にありがとう!!!
ぉゅ

ぉゅ

50作目のスーパー戦隊を首を長~~~~~くして待ってます!またスーパー戦隊に会う日まで
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ハンソクマケ

ハンソクマケ

吠とファイヤキャンドルの握手は成立しないが、ファイヤキャンドルとブーケの握手は成立する。ゆえに二項対立は維持される。しかしそれは善と悪ではない。つまり、勧善懲悪が徹底されてきたシリーズの歴史をある種「血に塗れたもの」として否定しつつ、スポーツライクな「戦い」を新たな価値観として提示する。『ガヴ』も『オメガ』も『ゴジュウジャー』も、皆それぞれの形で「命の奪り合い」というジャンルの宿命に立ち向かおうとしている。
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スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

先程、49話視聴しました〜!! これにて完走です!!スーパー戦隊の一先ず一区切りでもありますね〜!! 争奪戦をやり直す!?叶うんかい!! 空に浮いてる!!
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ニカイドウ

ニカイドウ

ラストの吠の顔が見れて、それだけで良かった。 フランクフルト、良い願いやん!
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ぷらこ

ぷらこ

よく最後までやり遂げてくれた。 三本木さんとまるぴさんが良かった。 幼少期から40作品くらい見てる身としては、終わってしまうのがやっぱりさみしいなぁ〜〜〜 50年間ありがとうございました。
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ゆき

ゆき

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ブンブンと同じく貴重なマスクオフが見れた!! 最初ユニコーンだけマスクオンで少し不安やったけどマスクオフになってホッとしたわ😌
エース

エース

このコメントはネタバレを含みます

いい最終回だった。吠らしい願いだったの良い。特にフランクフルト方。

このコメントはネタバレを含みます

本当に終わっちまったな。 これでスーパー戦隊50年の歴史にひと区切り...。 悲しくてYouTubeでやってた最終回一挙配信を見て過ごした。 「お兄ちゃん復活!」 最終回の全員名乗りが嬉しい反面、 罪の重さを感じざるを得ない...。 今までの指輪の戦士たち!!!! みんなが見れて嬉しいよ!!!! (島村龍乃介がまた見れてうれしい!) 吠の「ただいま」の柔らかさ...好き。 終わっちゃった。