木皿泉さん原作、脚本の作品。
原作は私の読書記録によると2014年に既読。ドラマ放送と同じ頃だったのか。
しかし例のごとく、内容はさっぱり覚えていなかった。
ドラマ『すいか』と世界観が似ているが、…
プリンセスプリンセスのM、さまざまな方向から涙腺に効いてくるため前半は毎話エンディングで泣いていた
ウォッチリスト入れてるときは気づいてなかったけど、大事な役に源さんがいるじゃん...うれし...わ…
このドラマの中で生きていたいなって思うくらい心地よかった。昭和っぽい戸建ての古民家で温かい家庭料理と共に、憎めない愛すべき人達と生きる日常に癒された。何気ない日常が幸せそうなんだよ皆。傷も寂しさもあ…
>>続きを読む生きていても、死んでいても、私という世界からいなくなってしまったら、どちらもそう変わらないことなのだろうか。だから、失恋ソングとして愛されているプリプリのMがこんなにも染みるのだろうか。
無理に忘…
すいかに次いでめちゃくちゃ好きなドラマ。
喪失との向き合い方は人それぞれで、みんな不器用で泥臭くて愛らしい登場人物ばかり。(木皿作品のキャラは大体愛着わいちゃう)
特に第二話のムムムと義父の歩道橋の…
この作品に出会うために文構に入ったんだよって言われても納得できるくらい大好きな作品。
木皿泉は、坂本裕二よりも気合い入れて観なくて良いから使い勝手良い(表現合ってるか分かんないけど)。
ちょうど良…
フィルマの評価めっちゃ高くてびっくり😵
流し観でイッキ観。
亡き夫(星野源)の義父(鹿賀丈史)と暮らすってなかなか無い設定。
出てくるごはんが美味しそうで夜中の飯テロ🍜
ほのぼのハートウォーミン…