良かったです。
最後の安堂さんのスピーチ?、お母さんの気持ちになってしまい涙が止まらなかった
それにしても、発達障害って、同僚にいても案外気付かないものなんだろうか?
あと結城さんの死の真相は掘り…
「特性は個性」とみんなが受け止めて声をかけた時、ああ、みんなは安堂さんのことを本当にそう思っていて、まったく他意はないんだろうけど、本人はどう感じるんだろう、素直ありがとうって思える言葉なんだろうか…
>>続きを読むいいドラマだった!
重たいトピックにも正面から触れつつ間延びせず、事件を追いすぎず最後まで清春が主役であり続けたのがよかった。
松山ケンイチ演技うますぎる。最終話の法廷での語りはめっちゃ隙自語感があ…
「僕は宇宙人だ」
安堂判事には他者には理解できない特性があっても彼にしかできないこともある
後半では父が過去に関わった事件と向き合うことになり、自分とも向き合うことにも…
実は私も併存の当事者です…
分からないことを分かっていないと
分からないことは分かりません
みんなどこかで普通ではない。
線引きをすることは
難しいことだと思います。
人間の歩行は
犬や猫、馬とは随分と違うんです
二本足…
わからないことがわかってないと、わからないことはわかりません。
また転んだのか。前を見て歩くんだぞ。
もっとちゃんと見ればよかったな
お父さんが死ぬのはちょっと無理矢理ではと思ったが。
最後法廷…
安藤先生の目線や動きで、ADHDだ!というのはリアルに伝わる。
よって、同僚や周辺の人達が気が付かないという設定が少し引っかかる。それくらい、まだまだ世の中に認知されてないってことなのかな?
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全体的に安定感があって面白いが、最終回のセリフと松山ケンイチの芝居がよかった。特性を個性と呼ぶにはハードルがある、けれどいつかそう胸を張って言えるようになりたい。きれいごとだけでは越えられない葛藤を…
>>続きを読む©NHK