テミスの不確かな法廷のネタバレレビュー・内容・結末

『テミスの不確かな法廷』に投稿されたネタバレ・内容・結末

素晴らしい作品だった。最後の法廷での安堂の言葉が非常に良かった。全員に観てほしい。法律を学ぼうと強く思った。
わからないことをわかっていないとわからないことはわかりません。
わからないことをわからないと言える環境を作りたい。

法曹系ドラマがもともと好きなのもあるけど、面白かった。

発達障害はやはり、良くも悪くも「ただの特性」として、本人も周りも付き合い方を習得していくので十分なのではないかな、としみじみ感じた。
そして…

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松山ケンイチの演技が圧巻。目つきや喋り方が特徴的なので、これで「発達障害を隠して働いている」は無理があるかなあ、と。今はだいぶ世間に認知されてきたので、周囲はなんとなく察してるよね。
ひとつひとつの…

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「わからないことをわかっていないと、わからないこともわかりません」、主人公の安堂が呪文のように言っていたこのセリフに、本作の全てが詰まっていたように思う。

まず松山ケンイチの演技が素晴らしい。AS…

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とてもよかった

なんで死んでしまったのかだけ、ちょっと不可解
松山ケンイチの演技が天才。
テンポもいいし、最後まで飽きなかった。

前半めっちゃ好みだった。
マツケンの雰囲気も良かったし、描き方も。若い女性の裁判官以外の同じ部署の人たちも好きだったエンケンも。笑
若い女性の裁判官はキャラも芝居も好みではないけど、まあ仕方ないかな…

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全話視聴済(記録)✔︎︎︎︎

キャストの皆さんのお芝居が素晴らしく、とても良いドラマだった。
松山ケンイチさん、発達障害の特性をよく捉えていてうますぎる。。
この期のドラマアカデミー賞 主演俳優賞…

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地裁の裁判官。

実際に参考にした裁判あるんだろうな、
というリアルさがありながら、
(その裁判への関与の仕方がドラマ仕立てながら)
裁判への向き合い方の個性が現れていて、
ついつい見入ってしまった…

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