テミスの不確かな法廷のネタバレレビュー・内容・結末

『テミスの不確かな法廷』に投稿されたネタバレ・内容・結末

松山さん、同時期にお別れホスピタルとかリブートとか時すでにオスシ、医者、特殊な裁判官、ケーキ屋からの無実の逃亡犯、寿司アカデミーの講師、お疲れ様です。

7話までは完璧な出来、サスペンスとちょっとしたコメディ要素のバランス、キャラの立ち具合。しかし最終回どうした、、、検察が冤罪を認める流れはどうしても不味かったのか、荒唐無稽な結末に。。結局NHKも権…

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松山ケンイチさん演じる
自閉症の安堂裁判官
「分からないことを分かっていないと、分からないことは分からない」
確かに…
1つ1つの事件は重く悲しいものでしたが。真実が明かされ
希望も…

安堂裁判官…

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最後のエピソードめっちゃよかった、、、
結城父が信頼されてる部下に対する「子供も生まれるんだから賢明な判断をしなさい」という一言
最初に聞いた時と、死後結城がやろうとしていたことが明らかになってから…

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キャスト全員素晴らしかった!
松山ケンイチの演技は文句なし
エンケンが支えてるのがデカい
時々うつる和久井映見が癒し


内容を絶賛できないのは
心が擦れてしまったのでしょうか
真摯なドラマなのは理…

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■ 物語のあらすじ
発達障害(ASD/ADHD)を隠して生きる裁判官・安堂清春が、25年前の一家惨殺事件で死刑執行された男の娘から再審請求を受ける。警察・検察が組織ぐるみで真犯人の存在を黙殺し、冤罪…

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素晴らしいドラマだった。
松ケンの演技、最終話素晴らしすぎる👏
「わからないことをわかっていないとわからないことはわからないんです」名言すぎる。
シーズン2とかして欲しいなぁ

再審を題材にした作品が流行ってますね。
いろいろとツッコミどころが多いなぁと思ってしまった。

再審制度の問題を主題に据えるならば、主人公が発達障害という特性もちの裁判官だという設定は必要だったのか…

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発達は個性
外野は良心でそう思うかもしれない。でも定型の人の個性と発達障害の人のそれとは全く別物。
個性と思える日が来たらいい。
最後のセリフが沁みた。

こういうASDとかの演技ってわざとらしくて見てられないことがほとんどだけど、見ていられるどころか感動したこれからも受信料払う脇役も愛せるドラマ、最後の個性だよ!みたいなセリフに対してそうは個性と言い…

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