テミスの不確かな法廷のネタバレレビュー・内容・結末

『テミスの不確かな法廷』に投稿されたネタバレ・内容・結末

わからないことがわかってないと、わからないことはわかりません。
また転んだのか。前を見て歩くんだぞ。

もっとちゃんと見ればよかったな
お父さんが死ぬのはちょっと無理矢理ではと思ったが。

最後法廷…

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安藤先生の目線や動きで、ADHDだ!というのはリアルに伝わる。
よって、同僚や周辺の人達が気が付かないという設定が少し引っかかる。それくらい、まだまだ世の中に認知されてないってことなのかな?

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一話離脱。多分良いドラマなんだろうなとは思うけど、自分には合わなかった。お仕事ドラマは堅苦しくて苦手だー。何かやりながら流し見できるくらいのドラマが好き。

全体的に安定感があって面白いが、最終回のセリフと松山ケンイチの芝居がよかった。特性を個性と呼ぶにはハードルがある、けれどいつかそう胸を張って言えるようになりたい。きれいごとだけでは越えられない葛藤を…

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記録。

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くすっとパートも多くて楽しめた。
飄々裁判官のエンケンさん良いわ〜。

キャリアウーマンな市川実日子さん素敵。
鳴海唯さんチャーミング。直近だとあんぱんの琴子さんが印象的。…

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気になってた作品だったので鑑賞
原作小説は未読

発達障害の安堂清春が裁判官として、特性故の悩みがありながらも、周りの人々(同僚、弁護士、検察官)と影響を受け合いながら奮闘する話

発達障害で、“他…

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まっすぐなドラマでした
わたしはとても好きです。

この人、クラウザーさんやで。


最終話の
結城さんは安堂さんに託した
裁判官安堂清春のことを
誰よりも認めていたんだと思います

この言葉がじん…

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マツケン主演のリーガルドラマ。
序盤は専門用語や司法界の仕組みを理解するのが難しかったけど、回を追うごとにストーリーはもちろん、キャストの演技、繊細で丁寧な人間ドラマに魅了され、とても楽しめた!
書…

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現代の社会問題を多く扱っているのはとても嬉しい。
表面的な始めの事件が、小さくない複雑な社会問題に根差している描き方も重要。

たが人物たちの描き方は未だにコレかと思うほどに、違和感があり古臭い。

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NHKがたまに放つ骨太社会派ドラマ。
とはいえ病気の描かれ方には多少意見もあったようで。個人的にはあれくらいポップな方が入口として良い気もするが、関係者として誤解を生みたくない気持ちも分かる。

い…

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