感想書き忘れていたのでメモ的に。
大変よかったです。全8話で過不足なく描くべきことを描き切っていて、第一話から最終話へと松山ケンイチ演じる安堂判事補の選択と決断を一貫して語ってくれていた。
なによ…
「人間は転びながら、転びそうになりながら歩く。」
めっちゃ好きな言葉。
松山ケンイチや鳴海唯をはじめとする役者陣の素晴らしい好演。
裁判官がこんなに各件についてズバズバ入っていくのかなって疑問はあっ…
最近、マツケンの出てるドラマは良いね!何というか味が出て来た。マツケンと言ってマツケン1の方だ。いや2か。この役はすごく難しいけど自然に演じていてすっと入っていく感じ。毎回楽しみだった。分からないこ…
>>続きを読むこれまでの人生で、どれだけ周りがマツケンを高く評価していようがマツケンについて、何も感じない人生だったのに、リブートとこのドラマの合わせ技で来られると、やっぱりマツケンってすごいのねと全面降伏せざる…
>>続きを読む©NHK