ラジオスターの3の情報・感想・評価

エピソード03
第3話
拍手:17回
あらすじ
ビラ配りを頑張るカナデ(福地桃子)だったが、ラジオに協力してくれるメンバーはなかなか集まらない。そんなある日、炊き出しで残ってしまった食材で、カナデの歓迎会をすることに。思いがけずの大宴会となり、遠く離れた仮設住宅からも人が集まる。久しぶりの再会に喜び合う人々。その光景を見た松本(甲本雅裕)の胸に熱い思いがこみ上げ、さくら(常盤貴子)、西川(渋川清彦)にもラジオをやりたいと改めて伝える。
コメント16件
noritakam

noritakam

甲本雅裕
nick

nick

ラジオ黄金期 1940's の “Same Time, Same Station” というフレーズがよぎる。
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#ラジオスター #3話 #福地桃子 #甲本雅裕 #常盤貴子 #渋川清彦 小野(#風間俊介)の酔っ払い太鼓面白い🤭 いつでも聞けるネットのラジオじゃなくて おんなじ声、おんなじ時間にみんなで聞いてほしい ラジオで誰かの声を救いたい。 朝、ふと耳にする声が知っとる誰かやったら それだけでちょっと元気になれたりするから。
おか

おか

ラジオをやりたい理由
Arisa

Arisa

松本さんがラジオをやりたい理由がここで分かる。 震災で離れてしまった人との繋がりやコミュニティをもう一度ラジオで繋げたい。 その思いに賛同する主人公たち。
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マーフィー

マーフィー

甲本雅裕よすぎる
めぐ

めぐ

・ラジオをやりたい理由 ・人との繋がり ・天に向かって演奏する太鼓
あいうえお

あいうえお

4/1放送 4/4
被災してバラバラになった人たちが、すずの湯で笑いあって集まるシーン、良かった。ラジオを通してこんな輪を広げられるのか。
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Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

ラジオを始めたい理由。 仮設住宅や町の造成計画でコミュニティが壊れてしまうのは 東日本大震災の時も話聞いて心を痛めてしまった。 生きるとは、食べて寝るだけではない。 亡き者へ送る太鼓の音。 その宛先には震災で亡くなってしまった人も含まれるのだろう。 この地に続く風習だからこそ、集う人で呼び起こす想い。
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age58

age58

確かに。ラジオは同じ時間に同じ声を聞く。昔、大学の時、サンプラザ中野さんのラジオ企画でラジオ体操した事あった。電車乗り継いで会場に行った。同じ時間に同じ声を聞いていた人達が居た。嬉しかったの思い出したよ。
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レオ

レオ

能登の地域住民が歓迎会を通して交流する回。 確かに地域FMは同時接続的に繋げるものとして素晴らしい機能を発揮するし、時代に逆行してる部分はあれど全世代的に共有できるメディアになるので閉鎖的になってる社会にこそ必要性は大きくなってくると思う。 ただ発起人のおじさんの理想が強すぎる部分も大きいし、田舎のコミュニティとはいえ、現実に置き換えると無理がある部分もどうしても出てくるので、やはりラジオスターというドラマとして、地域復興の理想を掲げたドラマだと捉えて視聴していくのが正解なのかな。 今回の夜ドラは連続テレビ小説である朝ドラと違って毎回15分の中に起承転結が明確にあるのでよく上手い事構成できてるなと感じる。ただ、キャラクター達の情ありきのシナリオなので流石に違和感がないとは言い切れないけど、復興ドラマとして考えればこれが正解なのかな。 強いていうなら朝ドラに比べると構成がまとまりすぎて引きが弱く、肝心のラジオパートへの到達が待ち遠しい。
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yayou

yayou

このコメントはネタバレを含みます

まだ私の心には届かないけど(まだ3話)、先には響くと信じてる✨✨📻
oldschool

oldschool

リアルな能登だから意味がある 常盤さんが出てるだけで 熱い気持ちを感じて泣きそうになる
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

久々の大宴会。 苦しい記憶が蘇る。
sinimary

sinimary

22026/4/1放送 22026/4/1視聴