ラジオスターの32の情報・感想・評価

エピソード32
第32話
拍手:15回
あらすじ
カナデ(福地桃子)は、松本(甲本雅裕)と話し合った結果、ある決心をする。そしてリクト(甲斐翔真)もある決心をして能登を去ってしまう。小野まな(大野愛実)はカナデを訪ね「ラジオスターとは何だったのか」と問いただす。するとカナデはラジオスターに対するおもいを語りはじめる。小野さくら(常盤貴子)はそんなカナデに能登へのあるおもいを託していたのだった。そしてラジオスターは新しい体制で放送を続けていく。
コメント9件
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

時系列をひっくり返すパターン、 このドラマ多用してる印象あるんだけど、 前回の終わりが終わりだけに時系列で進めて欲しかったなぁ。 気持ち追いつかないまま終わってしまった感。 そして、カナデの能登送り出しは やっぱり決定前に本人の意思を聴いてほしかったなぁ。 そのあと、お互い前向きに生きていくためにも。
きん

きん

このコメントはネタバレを含みます

前を向ける いいラスト つぎの夜ドラもいい感じ 松本が人間でぶつかったように どこぞのアホなJTCで働くPMもヒトとして ヒトを送り出すぶつかり方をしてほしいもんです まあ無理か
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最終話。もう終わってしまった。 松本さんにカナデが行ってきますと話したシーンにぐっときた。声の力で被災者の心を未来へつなぐ感じが、しっかり伝わった。
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aoikinmokusei

aoikinmokusei

カナデちゃんが一度能登を離れて大阪に帰った時、被災地の人たちと、復興に関わる別の地域の人たちのそれぞれの痛みが描かれたのだから、最終回でカナデちゃんが能登を離れて大阪でラジオパーソナリティをすることになった過程をしっかり描いてくれないと、あの時の痛みが思い出されて消化不良になってしまう感じがした 最終的にカナデちゃんが大阪でのパーソナリティを選ぶことになったのは、決してネガティブな意味ではなく、被災地に寄り添う人もその先の人生が続き、場所を離れても復興を願う気持ちが変わるわけではないんだと思う でも、だからこそ、その過程をたった一回ではなく、しっかりと時間をかけて描くことに意味があるんじゃないかと感じてしまったな
age58

age58

復興のドラマ。ラジオは心をつなぐ。カナデちゃん、頑張った。最高の相棒。個人的には松本さんの息子くんの笑顔、良かった。
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あいうえお

あいうえお

5/21放送 5/21
sinimary

sinimary

2026/5/21放送 2026/5/21視聴
Negai1

Negai1

このコメントはネタバレを含みます

カナデは大阪レジオへ。結局はラジオスターはカナデに取っては再就職の踏み台ステップ アップだけだったのか?ラジオスターは震災復興の手助けになったのか?NPOとなり運営は安定したが松本さんの覚悟がよくわからない。
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

感動しなかった。 やっっっと終わった。 声はよかった‎𖤐