タツキ先生は甘すぎる!の5の情報・感想・評価

エピソード05
第5話
拍手:34回
あらすじ
ガラクタやゴミを再構築して作品にする“スクラップアート”。虫かご、マイク、ギターなど、リサイクルショップで買ったものを使って挑戦する『ユカナイ』の子どもたちに、タツキ(町田啓太)は、宝物に蘇らせよう!と盛り上がる。 そんな中、半年以上『ユカナイ』に来ていない中学3年生の柳沢智紀(大倉琉人)の存在に気が付いたしずく(松本穂香)は、家庭訪問をしようと提案する。しかしタツキは「その前にやりたいことがある」と言って…。 武器を使って戦うPCゲーム『パルシオン』を突然始めたタツキはそこで智紀を見つけるものの、逃げられてしまい…。 智紀は、イジメがきっかけで学校に行けなくなったという。やむなくタツキとしずくが家を訪れると、ゲームをしている智紀の部屋から、「ぶっ殺すマジで!!!」という絶叫が聞こえてくる。 智紀の部屋に入ったタツキは、そこら中に散らかるゴミを見て、“スクラップアート”を作ることを提案。すると、智紀は、ティッシュの空き箱で車を作り始めたが、その車体にダイナマイトを積み…。
コメント15件
もずめ

もずめ

そこ下あったんだって思ったけど結構な怪我!! そして元妻待たせてるから絶対キレてる! LINEグループ問題は見れないから誰かが言わない限り担任の先生は気付けないよね 生徒と一部だとしても関係性が築けてれば言ってくれるのかもしれないが でもクラスラインで自分以外全員退出って、あの能天気にコメントしてた子達も加害者じゃない? 一人のせいにしてたけど あとフリースクールって幼児もいるの? なんか幼稚園生みたいな女の子いたけどあれは1年生?
ゆき

ゆき

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ゲームオーバーなんかじゃない ゲームはリセットできる 死ぬな、ともき タツキ先生大丈夫か?
low

low

ともきくん、ゲームで人を探す。あーあ触れたらいけないものでしたね、風邪薬.ODしないと良いけど、 ネットゲームで、決心ついたと報告。金曜日の祭り? 苗字が変わってて気づかなかった。ともきくんの担任だったと。 守ってくれる大人なんていなかった、必要とされない.やり遂げると、ともきくんはゲームから消えた。 怖いわー、引きこもりが急に片付け始めるの。 タツキは自分の息子に会えると、ただともきくんもいて、どっちを取るのか。 家から身一つで出てきて、工事現場のビルに入る.飛び降りるつもりか?何をするつもりなんだ、 いじめの証拠をネットに晒して、推薦を取り消させる。そして飛び降りて死ぬと。 他人に死ぬなと言われても、生きていくのは俺なんだよ。 なにがあっても、守ると.もう二度と、息子のようなことは起こさない。ゴミなんかじゃない、ゲームオーバーなんかじゃない。帰ろう、また帰ってゲームの続きやろう。 飛び降りるともきを助けようと、たつきはビルの一階下に落ちて、ビルの突起で腕に怪我を負う。 どうなっちゃうの終わりですね、、はぁー ってかクラスメイトの女子、大夢が中心だったけどって、お前らも同伴じゃないか。なんなんだ胸糞悪い。

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まるで1人のせいみたいに言ってたけどクラス全員共犯じゃねぇかよ胸糞 虐めた側は明るい人生を歩んでいつか家族を作って子どもにいじめは絶対だめだなんて虐めた側だったことを忘れて生きていくんだ そして虐められた側は人によってはいつまでもそれを引きずる人生を歩む 悔しいよな納得できないよな理不尽だよな俺もそう思うよ タツキが破傷風になっちゃう
やちえもん

やちえもん

悪気がなかったり、なんか制御できない悪意は、受けた側の苦痛を理解してもらうためになにができるのかな。
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Red

Red

タツキの歯みがきがなかなか良かった笑 SNS時代を生きる子どもたちって本当に大変だなぁ… “些細なこと”がどんどん大きくなって、取り返しがつかなくなる。 状況がすぐに良くなるいじめなんてないからこそ、いじめられてる子にとってしっかり向き合ってくれる、しっかり見てくれる大人がいてほしいと心から思った。
おり

おり

いじりがいじめに。しずくは監視っぽくタツキは寄り添いっぽい。どちらの視点も必要なんだと思う。
ぽう

ぽう

いつも思ってるんだけど 年長の子はちっちゃい子たちと常に行動一緒で楽しいのかな 内面の成長が遅くなりそう
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やしろ

やしろ

男の子の性格とかバックグラウンドの描写がもっと欲しかった。友人?がしいちゃんに助けてくださいってなる経緯が説明不足。彼らは何か行動したの?しいちゃんに助けてもらえうと思ったきっかけは何なんだろう? この子死ぬ気無いなってすごく感じた一方で、死ぬななんて無責任なこと言うなっていうセリフはめっちゃ共感した。それはほんとそう。 タツキの前妻はほんとイミフ。だけど皆ある程度の答えが見つかったらいいなって思えるくらいには感情移入できた。
あみ

あみ

このコメントはネタバレを含みます

不登校かつ半年以上ユカナイに来ていない、ともきくんのお話。 ともきくんはしずくさんが学校の先生をやっていた時のクラスの生徒でもあった。 ・しずくさんの後をつけてた人は前職の学校関係者の人? ・リサイクルショップにて、お宝を見つけたり、家にあるゴミで ・転校前のクラスのグループチャットでのいじめがきっかけで転校したよう。 学校に無理して行かなくてもいい、ゲームをたくさんしていてもいい、ただ、死ぬという選択はしないでほしい って自分の息子が自殺未遂を起こした経験があるタツキ先生が言ってるからこそ説得力があるのかもしれない。 ともきくんはそれでも飛び降りようとしてたけど、それを庇おうとしたタツキ先生が腕を負傷…。どうか助かってほしい。
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humi

humi

虐められた子の将来は閉ざされるのに虐めた方は成功していく 救いはないのか
うみ

うみ

衣食住にお風呂やゲームもついた最高の環境で一年、誰にも咎められず、優しく気遣われ、自分だけに与えられた部屋で何不自由なく過ごさせてもらっていても 「大人は誰も守ってくれなかった」と叫ぶ子供。 外で傷ついた子供をいつまでも家の中で匿ってあげることは、守ることにはならないのかもな。 まだ子供のうちに、もう一度外に出ていくチャンスを作ってあげなければ。 中年過ぎの引きこもりと年金暮らしの親で深刻な事案になるケースもある。 踏み込みすぎて遠くにいかれる怖さが大人にはあるから、躊躇する。 難しい。身近であるほど難しい。
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Mipayne67

Mipayne67

半年以上『ユカナイ』に来ていない中学3年生の男の子の存在が気になりしずく(松本穂香)は、家庭訪問をしようと提案する。ガラクタやゴミを再構築して作品にする“スクラップアート”を用いて、 中3男子の本音や本心にたつきが向き合う。 中3男子は『イジメ』が原因で1年間不登校。ゲームか趣味で気を紛らす事は出来ていた。たつきの働きがけで、彼は決心をすることで一歩踏み出せるようになるが、その矛先が命に関わる選択をしてしまう。 タツキがオンラインゲームで中3男子と接触して心を通わす展開は心理学的に良い方法だと感じた。 しずくさんが追われてた相手は前職学校関係の人物明らかになり話しが繋がる。 中学生の年齢になると自己判断が出来るし、責任をどこまでとらすのは、大人の都合でしかないと感じるし、命に関わるような行動を殺めないで欲しいと思った。 それを上手く引き出すのが、私は大人の役目なんだと思いながら観た。 最後まさかの展開で、負傷してしまうところで終わったので勿体ぶるなという終わり方だった……
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アニ

アニ

学校休んでいいし、ゲームいっぱいしてもいいから、死ぬという選択だけはしないでほしいね。
Taku

Taku

命は大切