カーネーションの127の情報・感想・評価

エピソード127
第127話
拍手:29回
コメント10件
lemmon

lemmon

湯婆婆!?!?
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はろ

はろ

オノマチ編終了 本当に奇跡の朝ドラ 26歳で同い年ぐらいの女優さん相手に母親役をやりきってるし 多少の違和感あっても、 ラストまでおばあちゃんオノマチで やって欲しかった!
Clary

Clary

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尾野真千子さん糸子最後の回。 だんじりでみんな集まって、 でもそれぞれ去っていく寂しさもどこか含めながら。 その上で、岸和田で生きていく、という糸子の決意も込めて。 千代さんの、認知症の症状からの善作とのお酌シーンが 寂しさと安心の両輪を感じる。 やっと会えたし、千代さんはそちらに行ってしまうんだろうな、という予感も含めながら。 そして、糸子、歳を取り夏木マリさんへ。 この描かれなかった期間も色々あったんだろうなぁ。
ポレポレ

ポレポレ

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昭和48年。季節は巡り、だんじり祭り! 五軒町だけでなく東京からも客が来て、《オハラ洋装店》は大賑わい! 糸子(尾野真千子)はてんてこ舞い、昌子さん(玄覺悠子)や恵さん(六角精児)も助っ人に! 優子(新山千春)・直子(川﨑亜沙美)は気合いを入れ、前日から帰阪! 木岡保男(上杉祥三)・木之元栄作(甲本雅裕)はお参りを済ませてから善吉の仏前に報告し、そのまま酒盛り! いつの間にか北村(ほっしゃん。)も加わっている。保男の妻 美代(飯島順子)と栄作の妻 節子(西村亜矢子)は糸子のお手伝い。 八重子さん(田丸麻紀)と長男 太郎(倉本発)が来た。八重子さんの腕には三男 三郎の子どもが。 <チビは もう増え過ぎて、どれが誰の子ぉか よう分かりません> 東京からは原口先生(塚本晋也)・吉村(ドヰタイジ)・小沢(野田裕成)が。そこへ、パリから源太(郭智博)も参加! シークレットブーツを履いていないので全然気付かれなかったジョニー(浅利陽介)と、めちゃくちゃ皆に気付かれた白川ナナコ(村上東奈)が来訪! 《泉州繊維商業組合》の三浦会長(近藤芳正)が来た! ジョニーを見たがるホステスたちを連れてサエ(黒谷友香)も来た! 亡父を求めて家の外を彷徨っていた千代さん(麻生祐未)。糸子は叱るが、自身の母も認知症だったという恵さんに「適当に話を合わせたらいい」と止められる。千代さんと一緒に家へ入る昌子さん、糸子よりも実の娘らしく見える。 直後、サエから贔屓の歌舞伎俳優 中村冬蔵の情報が。嬉しい悲鳴をあげながら駆け出す恵さん😅。 夜になっても街も、家の中もワイワイガヤガヤ! その様子を直子は電話越しに聡子(🗣:安田美沙子)に聴かせるが、彼女は泣いていた。異国の地に独り、つらいこともあるのだろう。 🧵「考えたんやけどな、やっぱしうちの土俵は東京ちゃう。ここや。極楽も地獄も、全部この窓から見てきた。うちの宝は全部ここにある」 北村と話す糸子。東京行きは断った。岸和田に残れば“宝”が一個ずつ消えていく様を見るはめになると言う北村に、糸子は続ける。 🧵「そもそもやな、『なくす、なくす』て何なくすねん? うちはなくさへん。相手が死んだだけで、な〜んもなくさへん。決めたもん勝ちや」 🧵「うちは宝抱えて生きていくよって」 2階に置かれたままの、かつて亡夫 勝が、そして周防が使っていたミシンを名残惜しげに撫でる糸子。 階下では止むこと無き談笑。千代さんは廊下から一同を眺める善吉(小林薫)の姿を認め、お酌する。台詞もナレーションも無いが、千代さんは幸せな最期を迎えられたのだろう。 たくさん出会えて、たくさん間違えた。[尾野真千子パート]の大団円! 時は過ぎて、昭和60(1985)年10月の早朝。五軒町商店街も《オハラ洋装店》も様変わりした。 72歳になった糸子(夏木マリ)、優子の次女で孫の里香(小島藤子)に起こされる。
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まりー

まりー

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天国にいるはずのお父ちゃんを食卓で見つけて、お酌をしにいくおかあちゃん😭 ナレーションは何にも入らないのに、ああお母ちゃんは幸せな気持ちで天国に向かったんだなって思える演出😭すばらしい😭
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あーさん

あーさん

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見どころ満載の回❗️ 毎回ええんやけど、この回だけでも観る価値あり!! だんじりに集まった小原家縁の面々。 お店の昌ちゃん・恵さん(しんみりと認知症の母の話からの冬蔵のくだり、最高😆)、近所のおっちゃん・おばちゃん、北村、八重子さんファミリー、組合長、優子と直子の子どもやら恩師やらデザイナー仲間(何気にゲンタ推し♪)やらその店に出入りする芸能人、、えらい騒ぎや! お母ちゃんがいよいよ足も頭も覚束なくなっているんやけど、お父ちゃんのこと、ホンマに大好きやったんやなぁ。。演じ手の麻生祐未の顔が、心をキュッとさせる。あのシーンは、最上やった。 糸子と北村とのサシのシーンも好きやなぁ。 "ここにおっても、なくすばっかりやろ。" と言う北村に、 "うちの土俵は東京ちゃう。ここなんや。うちの宝はぜーんぶここにある。ここで宝を抱えて生きて行く。" ときっぱり言う糸子。"ヘタレが!" 痺れた。。 大人の事情で、この回で尾野真千子の出番はおしまい。 夏木マリはどっちかと言うと好きやしここからのお話も面白かったけど(2周目)、東京の人やからなぁ。。 個人的には、やっぱり"カーネーション"の糸子は尾野真千子じゃないと!!
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hawkwood

hawkwood

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この回もよかった。最後の方でお父ちゃん出るシーンは涙が出た。尾野真千子さんの糸ちゃん最後なの悲しい😢
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やっぱりだんじりになると家族や友人が全員集合。あの世からお父ちゃんも参加。 久々にお父ちゃんに会えて嬉しいお母ちゃん。 そして時は進み糸子は夏木マリに。
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みさこ

みさこ

2023.09.02
味覚

味覚

おかあさん😭😭😭😭😭