アンダー・ザ・ドーム シーズン1のネタバレ・内容・結末

「アンダー・ザ・ドーム シーズン1」に投稿されたネタバレ・内容・結末

何気に生活していた住民
プロパンガスの車が何回も出入りしている
不思議がっていた住民の1人がインデペンデント紙に話を付けており調べて欲しいと!
突然、街を覆うようなドームが出来上がり触れたものは心肺停止してしまう不思議なドーム

副署長は家の中で燃やすか?それで家は火事になるし
麻薬取引してるのバレるなよ!って何してんだよ!警察!

ドームの中と外では、壁自体薄いのに話してる言葉が聞こえない

病院での隔離されたり、地下の一室で監禁されてる女性、男女がピンクの星が降ってくる!?

モアブ?聖書に載ってる?

ドームの外には、軍隊が構えてて隊が増えるかと思ったら、家族が来てくれて微笑む人々

閉鎖された空間であらゆるものが生活していれば無くなるものだ!
切羽詰まって来ると起こしてしまう行動

命の水を巡る権力争いあり、青年たちが見つけた🥚の意味がわかって来たが、
ピンクの星🌟のとはどんな意味なのか?

大量のプロパンガスが何に使っているのか?そしてドームとの関係とは!

まだまだ謎が多いので気になる!
続いて2ndへ!
 アメリカのよくある田舎町、チェスターズミルである日突然、透明なドームが街を覆ってしまって外とシャットダウンされて人間関係ひっくり返り始める話。

 透明で世界が遮断されてしまうといういきなりの設定が面白いです。謎の風呂敷を一気に広げて、このドームってどこから来たのか目的は何だ? という引っ張りと遮断された世界で残りわずかな資源を巡っての人間関係が面白いです。水を奪い合うとか現代の地球の問題なんかも描きつつ、借金の取り立て屋として人を殺害してしまう主人公。自分の好きな娘さんを監禁するサイコパスな息子さんや、裏で麻薬密造していて権力者となる町政委員のおじさんの暴走、ドームの謎に迫る子どもたち。

 ただ一般大衆が簡単に1人の人間になびいちゃったり、ドームの謎に迫る少年少女たちが「これはドームがこう思ってる」とドームの意思を簡単に把握して行動してまうのとかついていけなかったです。小さいドームを巡る行動とかどうしてそうなるんだろう? とドームの謎も壮大すぎて、ドームの中で生きる人たちの物語は面白いけど、ドームの謎に迫っていく後半は退屈でした。
 セカンドシーズンで暴走する町政委員やドームの正体の続きが気になるドラマでした。
全シーズン視聴済

元々は東地さんが主演なので見始めた作品

シーズン1が本当に面白くて楽しかったがそれ以降どんどん下がっていく一方で最後まで盛り上がりはなかった

ファイナルシーズンとかもう…
シーズン1が圧倒的に出来が良かった。
最初の牛が真っ二つになるシーンがこのドラマの中で1番いいっていう悲しい盛り下げドラマでした。謎のScifi要素が無駄に盛り込まれる前まではかなり楽しめた。