美丘-君がいた日々-のネタバレ・内容・結末

「美丘-君がいた日々-」に投稿されたネタバレ・内容・結末

引くほど泣いた。今まで観たドラマの中で一番泣いた。
太一くんは本当の意味で覚悟ができてる。どんな姿の美丘も、全部全部受け止める。どんな大人だって怯んでしまいそうなことも、大丈夫俺がいるからって言える強さがある。大学生でそんなことできる人他にいないだろうな…と。太一くんのような人と結婚したい。
星を羨んでた美丘、ちゃんと太一くんや両親や友人にとっての星になれたはず…
美丘は私の良くない人生観死生観を変えてくれた。
俳優さんたちが演じる登場人物に沢山のことを教わったから、今度は原作を読みたい。
観ていてつらかった。自分が忘れてしまっていたことにハッと気付くところがかわいそうすぎて。
当時、リアルタイムで観てた記憶があります。美丘役の吉高由里子さんの印象が強すぎて、相手役が林遣都くんだと知らなかったなー。
久しぶりに観たけど、7話ぐらいから泣いてばっかいました。
ちょっとネタバレですが。
1話から太一くんと美丘が交互に過去を振り返っているようなモノローグが入るんですけど、美丘治らない病気なのに過去振り返ってるのなんでだろ?生きてるってこと?て思ったら、最終話で、ナルホド…ってなりました。いいドラマでした!

お勧めされて鑑賞

日テレドラマなのでリアルさは削られてるなあと思ったけど
原作の設定と少し違うみたい


泣きポイントは、母親が自分と娘の時間を
娘の大好きな人に譲ってあげたシーン

そのために周りの人に頭を下げてるところで涙腺決壊でした〜〜

水沢エレナのお嬢様が綺麗すぎてたまらなかった
林遣都観たさに。
吉高由里子はやはり喋り方がかわいいなぁ〜
最初の方は号泣したけど、最後の方はだれてしまった…

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