名探偵ポワロ シーズン4の1の情報・感想・評価

エピソード01
ABC殺人事件
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コメント17件
Mau

Mau

このコメントはネタバレを含みます

Agatha Christie's Poirot 1992 season 4, episode 1, The ABC Murders 🎅🏻 I’ll add one more on Hulu. We’ve just discovered “Poirot”. As much as I love the murder on the orient express, this is the classic Poirot. I’d recommend you start with season four episode one “The ABC murders” these are all adaptations of the novels and short stories of Agatha Christie "Poirot!" "Ah! Hastings!" 🐊 “Oh, this is Cedric. He's a caiman. I shot him on the Orinoco, a few miles upstream from La Urbana” “Hastings. You must tell me the story in full datail later” 🎅🏻 Hastings keeps trying to tell 🐊 story but keeps being cut off. 🤣🤣🤣 "Ah, Hastings, you've fogotten your crocodile. I would rather its curious smell was confined to your bedroom" "Oh. Well, it was a present for you, actually, Poirot. The chap who stuffed it for me said the smell would go away after about a month or so" "Well, I like the smell, Hastings. One feels braced. it brings to London the jungle" 🎅🏻 🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣 he really doesn’t but cannot bear impoliteness “The victim's Alice Asher, 60 years old” “She's been identified as a Miss Elizabeth Barnard: 23 years of age” “Mais pour une femme, it is of the first importance. It often decides her destiny” (「だが女性にとっては、それは非常に重要なことなのだ。しばしば人生の運命を左右する) "With two letters, he gets the address right. Why now doe he get it wrong?" "Perhaps he did it on purpose" "No, this fellows got these barmy rules, and I think he sticks to them" “He drinks White Horse whiskey” “C'est ingenieux ca!” (それは実に巧妙ですな) “Chosen only because of his mania for the alphabet” “Poirot. It's come, the fourthe letter” “Stockings. Stockings. Stockings. Ca vient! Stockings!” 🏇🏇🏇🏇 📽️ “It’s an ABC” “It almost looks as though you're going to die on the gallows” “The real murderer: cunning, resourceful, and daring. And the pseudo murderer: stupid, vacillating, and above all, suggestible” Alexander Bonaparte Cust 🥳 So Cust had basically been manipulated into thinking he was the killer? 😱 “I gave him a bit of a spray with some cologne yesterday” 🐊 🎅🏻 I love the little ghost of a smile he does. Same with his displeasure “Do you not realize, Monsieur Cust, that today, you are the most famous man in England?” “What a creature!” “I shot it, as a matter of fact” “You shot it? Oh I should like to hear that story” “Well, sir down Mr. Cust. It was when I was up in Venezuela...” 🎅🏻 Finally!!🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣 🎅🏻 Btw, that is how the poor faked having a nice shirt, a fake collar and front and fake cuffs for the illusion. You’ve seen it before in “Hobson’s Choice” one of the first I had you watch 🎅🏻 It was a very common thing among the privileged in England, they coined the phrase “Its a beautiful day to kill something”
土曜日のユイ

土曜日のユイ

ヘイスティングスのお土産、仕留めたカイマンwww しかも臭いらしいw ほんとかわいい男w 前のアパート空くまでポワロのおうちに居候ヘイスティングス。 ABC殺人事件はなんでABCの順番にABCの名前の人をABCの他で殺したかっていう理由がほんとによくできてるなーと。
Ludwig2

Ludwig2

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色んな意味で恐ろしさを感じる作品だった。原作を読んだ時も怖いと思ったが、ドラマ化されるとより実感が湧いて恐怖を覚えた。それぐらいにドラマ化としては成功していると感じた。特にカストの描写は迫るものがあった。 競馬場のシーンだけ、このシリーズでよくある当時ものの実際の映像を挿入していたところが、若干浮いている感があったが、それ以外はバッチリではないか。特に設定がニュースの日付が出ており1936年とはっきりしており、原作とほぼ一致しているところも違和感なく観られる点だと思う。あとはお菓子やティータイムのシーンもたくさん観られて楽しい部分もある!
夏藤涼太

夏藤涼太

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有名作なだけあって、ぶっちゃけトリック(ホワイダニット)はもう誰もが一番に思いつくようなものなのだが……さすがに展開は面白いし、なによりこの設定を最初に思いついたクリスティはやっぱり天才だと言わざるを得ない。『アクロイド殺し』と並んで世界のミステリーに影響を与えただけはある カストのオチにまつわるほっこり感はいいのだが…いやマジで無実の人間が4人殺されてるから全然ほっこりできないよな…
Emmy

Emmy

これをオマージュしたお話をたくさん観てきたので事件の真相は予想できましたが、その原型を作ったアガサ・クリスティはすごいなぁ〜!と思いました(⁎˃ᴗ˂) ポワロに手紙を送りつけてきた理由は「なるほど」!ポワロの推理披露シーンが良いですね。 最後のポワロの助言やその後の終わり方も好きです。笑 絹100%のストッキング、履いてみたいな。
ポレポレ

ポレポレ

ヘイスティングズ(Hugh Fraser)のベネズエラのカイマン🐊話に始まり、且つ終わる😆。いかにもシリアルキラーらしい言動と風貌の男(Donald Sumpter)が犯人と思わせて、実は……な展開がいい。
ぺぺ子

ぺぺ子

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ミスレモンの出演がないのは寂しい。 いちいち美女に反応するヘイスティングスくんがかわいい。 最後まで犯人が全くわからなかった。 絶対、この人だろうなぁと思っていたのだが。こんな冤罪、山ほどあるだろうなぁ。ポワロがいて良かった。 いつもながらに「遺産」に落ち着き、やはり金が絡むと人間は怖いのだ。
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42歳から終活

42歳から終活

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子供の頃初めてアガサクリスティの作品を読んだのはこの作品で思い入れがある。ローティーンだったからとても斬新で面白く刺激があったのを覚えている。 ドラマ化も素晴らしく、カスト氏がまさに思っていた通りの人。 偉大な名前をつけられると、自分とのギャップに傷つけられたりするんだなぁ。古風だけど平凡な名前で良かったと思ってみたりする。 今回は現場がアッシャー、ベイスヒル、チャーストン、ドンカスターと色々見れるのも嬉しい。 イギリス人の娯楽の競馬場も日本との違いも感じて楽しい。 で、動機はやっぱりお金だよねって話。 半年ぶりに会ったポワロさんとヘイスティングスの駅での再会シーン。 わざわざお迎えに行ったポワロさんが好き。 ヘイスティングスの武勇伝はポワロさんもジャップ警部も遮ってたけどカストさんにははまったみたいで良かった。実は少しだけヘイスティングスが気の毒に思っていたので。
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みちょはちゃ

みちょはちゃ

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こんな優しいカストさんを犯人に仕立てあげようなんて酷い!AからあわよくばZまで無差別殺人を装って、本当はその中に本命がいるというABC殺人事件。確かにカストさんが怪しいように見せかけられてたので、途中までは彼かなと思ってしまってたけど。 ヘイスティングスは最後にやっと誰も聞いてくれなかったカイマンの話が出来た。カストさんへのお祝いになるかもしれない。
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ゆのまる

ゆのまる

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あのABCが!ということで数年ぶりに原作を再読してから視聴。 しっかり原作を再現しつつ、新聞や当時の(?)ニュース映像も挟んで非常に映像映えする作りになっていると感じました。 ただ、フランクリン・クラークは「女の子をモノにするのが得意」ということで、もっと若い精力的な人物を想像していたので、そこだけちょっと気になる。 それにしてもあのカイマン推しはなんだったんだ?笑
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たかひ

たかひ

大尉とポアロのやりとりはなんとも言えない感じがあり、良いと思う
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kiiiko

kiiiko

かの有名な……有名な作品はやっぱり押さえたほうがいいなと思わされる。
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いの

いの

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2回みたけどやっぱ面白い。 アレクサンダー・ボナパルト・カスト氏、すごい名前だな…
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びす子

びす子

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連続殺人は全部繋がりがあると思いきや一つの殺人のカモフラージュとしてやることもあるんだねそれにしてもABC入った名前の言うことを聞きやすい人を騙して予告通りABC通りに実行して天才名探偵の側にずっとついてよくバレなかったなあ4番目は流石にカストさんのこと犯人だと思っちゃったけど違ったなあ、、最後の最後までわからんかった(^_^;)犯人の動機をちゃんと考えてその殺しに利益があるかないかで犯人特定するのね🕵🏻‍♂️でも2番目の若い女と犯人は知り合いだったんかな?そこは小説には書いてあるんかな??にしても割と面白い話だったやっぱり約2時間モノは深いなあ
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こんな都合良く動いてくれる人がいるのかな?と言った印象ですが、都合良く動いてくれるような人物設定なのでしょうね。このトリックに横溝正史も影響受けて「八つ墓村」に取り入れているのは有名。
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魅蛇化

魅蛇化

2022/5/31☆4.0
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Sunny

Sunny

ポワロ作品の中でも有名なストーリー。 登場人物たちの配役がとてもしっくりしていた。
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