僕はどこからのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「僕はどこから」に投稿された感想・評価

2020年1月〜3月クール
テレビ東京 ドラマホリック枠

ストーリー
文章を書き写すことでその文章を書いた本人に成り代わることができる青年、竹内薫。
薫は高校の同級生でヤクザである藤原智美の頼みで、資産家の息子・笠松玲の代わりに替え玉受験をすることになる。
しかし試験当日、入れ替わった玲が実の母親を殺してしまい…

原作既読

設定はめっちゃいいし漫画は面白いんだけど、「書き写す」という能力のトリガー上嘘みたいに画面が地味なのが難点。
しかも緊迫した状況でこの「書き写す」という行為はあまりにも時間がかかりすぎるというか、そんなことしてる場合じゃなくない?!という気持ちになる。

あと演技が微妙なキャストが多くて引っ掛かりますです。
manaymsht

manaymshtの感想・評価

3.0
0
全然期待してなかったのに、中島くんも間宮くんもすごいよくて変な世界観だけど引き込まれた。笠松翔も良い。
ヤクザのなんやかんやに巻き込まれる文字から読み取る系サイコメトラー。
JUMPじゃない方のOP?ソイピンかジャバループみたいな音楽めっちゃカッコ良い。
Oyoyo

Oyoyoの感想・評価

4.1
0
急展開に次ぐ急展開
高校の時からの友人
特殊能力者とヤクザがリンクしたとき…
間宮祥太朗は昭和顔だから
ヤクザも時代劇もハマる
岡崎体育の熱演は脱帽。危ない奴がもっと危ない奴を演じる化学反応
笠松将も素晴らしい!
絶対に観るべき
録画した最終回だけは未だに消去できずにいる
tomikooo

tomikoooの感想・評価

4.8
0
脚本も、音楽も、とてもとても響いた。
薫と智美の関係性が、羨ましいほどに最高。

みんな何かを抱えていて、悪魔なんかじゃないからこそ、苦しくて。

薫の小説が読みたい。
ARLES

ARLESの感想・評価

3.2
0
度々ふざけていて笑える。。

ただ、前半は面白かったけど中盤以降失速、、

刑事たちの魅力が薄めで退屈に、、後半は飛ばし飛ばし鑑賞した、。
sai

saiの感想・評価

-
0
間宮氏見。だったけど、終盤から色んな人の人生の背景が見えてきて面白くなった。岡崎体育に驚き。
べっちん

べっちんの感想・評価

3.5
0
藤原と権藤のやり取り、そして千佳の底抜けの明るさで楽しめました。個人的には多少冗長のはドラマなのでご愛嬌。それにしても間宮祥太朗がカッコよすぎ。
オスシ

オスシの感想・評価

3.8
0
面白かった。
次を気にならせるのが上手い。

間宮かっこよすぎ、、
権藤とのやりとりが愉快で好き。

岡崎体育が演技で優勝しててウケる。
KBmin

KBminの感想・評価

4.3
0
間宮祥太朗目当てで、観たら内容もめちゃくちゃ面白くて、一気見!!ちょっとSPECぽいのと、ゴールデンスランバーぽいのが混ざって、素晴らしかった。ストーリーも、緩急が絶妙で良い。青春時代がキーとなるサスペンスドラマ、すごく好きだ。映像の感じや、音楽もかっこいい。全然知られてないんじゃないだろうか…是非、Netflixでインテリヤクザの間宮さんをどうぞ。#間宮沼
る

るの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

薫の能力、あんなに短い文でも手書きじゃない文字でもいいなんて便利すぎるでしょ!と突っ込みつつも楽しく観れました。ストーリーが分かりやすくて観やすかったです。

主人公側、敵側、いろいろ登場人物がいましたが、それぞれ一生懸命に生きてきたんだなって思えるエピソードがあって、みんな魅力的でした。

薫と智美は、最後はお互いにどこで何をしているのか分からないような関係になったようですが、薫が作品を書き上げた時、また2人で会って、薫の作品について楽しく語るんだろうなと思うと、前向きな終わり方だなと思います。すっきりしました。
>|