父親が連続殺人犯かもしれない。その一点だけで、もう十分に息が詰まります。2020年1月期のTBS日曜劇場として放送された本作は、竹内涼真演じる主人公・目崎孝文が、自分の父親が起こしたとされる毒殺事件…
>>続きを読むこのドラマを支えていたのは、何と言っても父・文吾を演じた鈴木亮平さんの表現力ではないでしょうか。
2020年の現代からタイムスリップし、父の無実を信じようとする心の葛藤。「親が犯罪者かもしれない」と…
平成元年の事件直前にタイムスリップした息子が、家族の絆と運命を取り戻そうと奮闘する物語。
現代でも人がどんどん殺されていく中で犯人は誰なのか、誰を信じたらいいのか最終話まで分からないのがハラハラし…
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