このドラマを支えていたのは、何と言っても父・文吾を演じた鈴木亮平さんの表現力ではないでしょうか。
2020年の現代からタイムスリップし、父の無実を信じようとする心の葛藤。「親が犯罪者かもしれない」と…
平成元年の事件直前にタイムスリップした息子が、家族の絆と運命を取り戻そうと奮闘する物語。
現代でも人がどんどん殺されていく中で犯人は誰なのか、誰を信じたらいいのか最終話まで分からないのがハラハラし…
おもしろかった〜、竹内涼真ずっと泣き演技でヘビーな撮影だろうなとか変なこと考えながら見てた。タイトルはそうやって回収するんかーと思った。パラレルが生まれていくのはわかるけど、タイムパラドックスとか大…
>>続きを読む2回目の視聴で、息子と「やっぱり一番面白かったね〜」と話していたところ、Filmarksでも視聴されている方がいて、U-NEXTでもう一度観たら、やっぱり面白い!
「あそこどうだったかな?」と話…
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