このドラマを支えていたのは、何と言っても父・文吾を演じた鈴木亮平さんの表現力ではないでしょうか。
2020年の現代からタイムスリップし、父の無実を信じようとする心の葛藤。「親が犯罪者かもしれない」と…
おもしろかった〜、竹内涼真ずっと泣き演技でヘビーな撮影だろうなとか変なこと考えながら見てた。タイトルはそうやって回収するんかーと思った。パラレルが生まれていくのはわかるけど、タイムパラドックスとか大…
>>続きを読むなかなか観るタイミングがなくてやっと観た!
既にネタバレをネットで見てしまっていたので真犯人だけはわかっていたのだが、内容全く知らずに観たので結構楽しめた。
色々と伏線を膨らませすぎて最後あまり回収…
平成元年に青酸カリを混入させ無差別殺人を引き起こしたとして警官の鈴木亮平が逮捕され、死刑判決が下った。事件から31年経ちひっそりと生きてきた息子竹内涼真は31年前にタイムリープして、父親の冤罪を晴ら…
>>続きを読む(C)東元俊哉/講談社 (C)大映テレビ/TBS