黒い十人の女のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「黒い十人の女」に投稿された感想・評価

akemi

akemiの感想・評価

4.0
0
10股不倫男と十人の女。
1人の男をめぐる女たちのバトルの末は?
面白くて楽しんで見られたコメディドラマでした😄
ぽみ

ぽみの感想・評価

4.6
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めっちゃくちゃ面白かった!!
女のピリピリ具合もネタ要素満載で何回も声出して笑った。
水野美紀と佐藤仁美がやっぱり最高。あとMEGUMIも良かったな。

それぞれのキャラが生きてて面白すぎたな〜悪口の言い合い爆笑
船越英一郎最低だけど憎めない感じすき
れをん

れをんの感想・評価

3.8
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まず船越英一郎の手の振りのウザさ
ドロドロってより堂々と争ってるから見てる分には楽しそうとすら思えてくる 物理的争いが多くて面白い
Hirona

Hironaの感想・評価

4.5
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これはおもしろかった!
10人の女たちのギスギスたのしいし、最後団結するのたのしい!
ぬこを

ぬこをの感想・評価

5.0
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こんなに面白い不倫ドラマ初めて出会った。
バカリズムという脚本家の凄さにまた直面。昔の映画をバカリズムが現代に脚色。テレビ局(の主にドラマ班)を舞台にした10股コメディでめっちゃおもしろい。
十人の女性が回を重ねるごとに明かされていき、登場人物の交差、関係ないところで繋がっていく演出、トゲのある台詞も、不倫という弱みを前にすれば喜劇。
カフェラテぶっかけ、劇団搾り汁、ニャンチュウのパロディ、「お前が言うなよ!!」、カフェ店員からの目線、個性豊かな十人の女性とお気楽な不倫男(テレビ局ドラマプロデューサー)船越英一郎。船越英一郎が絶妙にダサかっこつけな演技をしている。
「淡い三人の男」の初回視聴率4.6%(平均2.4%)の衝撃的低視聴率クソワロタ。①俳優が制作の愚痴👉②制作が俳優の愚痴👉③脚本のせいにする👉④テコ入れ(ラーメン、蟹、高齢者の好きな幕末を入れる)⑤俳優がバラエティ稼働の連鎖クソワロタ。
「初回はドラマ全部録画して2話見るか決めるんだよね」の台詞がまんまワシ。
バカリズムドラマだけあって、不倫女たち、本妻もとにかく口が達者でズバズバ核心をつく台詞言っていくし、心の中だけに秘めたツッコミも冴えてるし、声だして笑う。
みんな良いけどとくに水野美紀最高すぎた。売れない女優らしい拗らせ具合で、ツッコミ待ちとしか思えないB級舞台芝居、演技論、男女論を語りだすとこ好きすぎる。しかもずっとやたら声がでかい。
最終回のどんでん返し、「えっまじかよ」てなる余韻を持つ終わり方もバカリズムらしい。
「架空OL日記」が好きな人にはこれ絶対おすすめしようと思う!まじで最高!
まめこ

まめこの感想・評価

4.5
0

このレビューはネタバレを含みます

おもしろかった
暗いところで言い詰められてる最後のシーン、ticket please!のシーンが頭に浮かんだ
kurossam

kurossamの感想・評価

4.3
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ゲス不倫!え、この人も?!ってどんどんおもしろくなっていく!カフェオレ顔面ぶっかけが最高。キャストが良い。
shizuq

shizuqの感想・評価

-
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毎回大爆笑。お腹を抱えて笑ったドラマは初めてでした。
佐藤仁美と水野美紀最高です。
のあ

のあの感想・評価

3.6
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わかむらまゆみを本妻に持ってきたバカリズ、キャスティングのセンス良い。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.7
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テレビ局の受付嬢をしている神田久未(成海璃子)は、ドラマプロデューサー・風松吉(船越英一郎)と不倫関係にあった。
いけないことだとわかりつつ松吉から離れられないでいる久未にある日、1本の電話がかかる。
その相手は松吉の妻と思われる女性だった。
彼女と会う約束をした久未は翌日、指定されたカフェに向かい、待ち合わせ相手の佳代(水野美紀)と出会う。
涙ながらに不倫を謝罪する久未だったが、佳代からは予想外の言葉をかけられることに。ここから松吉と愛人たちによる泥沼の恋愛模様が幕を開ける。
市川崑監督の同名作品をバカリズムが、現代に舞台に移してリメイク。
成海瑠子、水野美紀、トリンドル玲奈、佐野ひなこ、平山あや、MEGUMI、若村麻由美など十人十色の愛人や妻の魅力、「何故人はいけないことと分かっていても不倫するのか?」などを子供番組のパロディのように描いたり、LINEのやり取りを画面に映したり心の声を画面の向こうの視聴者に向かって話したりなどのユニークな描写、カフェラテなどをぶっかけ合ったりヤンキー漫画のように殴り合ったりなどの女同士のドロドロのバトル、不倫の果ての女同士のバトルを描いたサスペンスコメディードラマ。
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