2026年8月15日
姉の死の真相に迫る緊迫感と、じわじわ精神を削る不穏な設定は流石。
狂気とバイオレンスの世界観に対して、キャスト陣や映像描写がどこかシュールな味わいを出していて、これはこれで…
作家としてはめちゃくちゃ最高なのに、映画撮ったら最悪な平山夢明。絶対にわざとやっている。とにかく画が限りなく安い。あと、全く怖くない。
ヒロインの姉が人身売買され、裸でウンコを食わされながら歓喜、…
評価低めだけど割と好きでした。画や演技は安いんだけど平山夢明っぽさが随所に感じられるのがそれを補ってた。足りないとこを脳が勝手に過去の平山作品を材料に補完しちゃうんだよねw 食い詰め女をヤバいとこに…
>>続きを読むなぁにこれ(遊戯)
「超」怖い話っていうからとんでもないやつ期待したけど、怖くないじゃないか!
アクションシーンがカスすぎるし、しかも万象が前半しか出てこないじゃないか!どこ行っちゃったんだよ!万…
小説家 平山夢明によるドラマシリーズ1作目
平山さんの小説はフィクションも実録系もそれなりに読んでて凄く好きだけど、正直に言ってこの作品はそう上手くは行ってませんでした!!
でもなんだか嫌いではな…
男に尊厳奪われ蹂躙されてきた女が仇を取る為に夜な夜な道端で男をブチ殴っていくハイテンション復讐劇。
ミサンドリーに賛同する訳ではないが作品としてはかなり面白く、「片腕マシンガール」みたいな感じで良い…