無こその存在、あるいは鮎子の人生のネタバレレビュー・内容・結末

『無こその存在、あるいは鮎子の人生』に投稿されたネタバレ・内容・結末

本作の映像は高画質ではないし、
音質が良いわけでもないし、
驚きの展開があるわけでもない。

しかし
“ 今の日本を考える ” 点においては
『急に具合が悪くなる』にも
通じるテーマを感じた。

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「低予算映画の挑戦作」ではなく、「主人公の息苦しさをiPhoneの質感で増幅した社会派ドラマ」

題材が「マッチングアプリ詐欺」「格差社会」「陰謀論」「テロ」とかなり盛り込まれています。

*上映後、ディエゴ・マルティーナ氏、近藤善揮氏、GEN TAKAHASHI監督舞台挨拶あり

今は貧しい国、日本...
高級な食材はインバウンド用に...🙄
いつから、こうなった?😭

内容は?だけ…

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