恋する乙女の方程式の作品情報・感想・評価

恋する乙女の方程式2026年製作の映画)

An Equation of a Maiden in Love

製作国・地域:

上映時間:26分

3.9

あらすじ

『恋する乙女の方程式』に投稿された感想・評価

 名古屋学生映画祭で鑑賞した作品

とても好きだった
ヒロインが美人だし話し方も普通でなぜモテないのか分からず、キャスティングミスがあったり、物語も展開がめちゃくちゃだったし、少しずつ好きな人に心を…

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BLAME
3.5
記録用。
悪くはないが、いまひとつ。
少女マンガを見ている気分になった。
真衣
-
このレビューはネタバレを含みます

葵(主人公)が非モテな理由は分かったと思う笑
燃え上がって尽くしてるだけでずっっと何かズレてる…
描き方のおかげかな?で可愛かったけど。
もっといい人と付き合えるよー!って思ったんだけど、このままで…

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このレビューはネタバレを含みます

★良いところ
・CIRCUSが出てきて嬉しい
・音楽かなり良い
・低予算初監督なのにエンタメやろうとしてる無謀さ
・男性に対する底の浅さ、意味もない卑屈さが、恋愛弱者の女性の解像度として最高(これは…

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このレビューはネタバレを含みます

現代において特に捻りのない異性愛表象を映画でやるのであれば、もう少し大九明子・山戸結希のような「映像的なルックの斬新さ」か坂本裕二・今泉力哉のような「人物の会話そのものの面白さ」に振らなければエンタ…

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このレビューはネタバレを含みます

とりわけ主人公の葵の心情描写に尽きるが、あらすじの通り「非モテ」に対する内面の解像度が非常に高い。
ただ反面で陽キャ(あるいは陽キャ文化)の解像度が低いと感じたが、実はそれすらも伏線(=実は彼氏も大…

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